中央大学 文学部
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社会情報学コースの専任教員は、以下の6名です。この他に、各分野の第一級の方々を兼任教員としてお招きし、多彩な授業が用意されています。               

各先生方の自己紹介   

山崎久道です。

「家族は、妻と息子二人プラス柴犬2匹。犬の 散歩は私の任務。犬は口答えしないので気に入っています。 オフビジネスは、ピアノを弾いたりオペラを観に行ったり。電車に乗ることも野球観戦も好きです。」   担当科目 研究分野 

 

安野智子です。

「社会心理学を担当しています。専門は世論調査とその分析です。社会心理学はどんな人にも興味のあるテーマがきっと見 つかる学際領域です。お楽しみに。」

担当科目 研究分野 

 

宮野 勝です。

「データが好き。人間や社会についてのデータやグラフを見る と想像力が働き出します。この人達はいったい何を考えどのよう に行動したのだろうかと。悩みは、書類の中で数字を見つけると思わず真剣に見とれてしまうことです。」

 担当科目 研究分野 

松田美佐です。

「ここ数年は携帯電話やインターネットなど、比較的「新しい」メディアの社会的影響
に関する研究が中心でしたが、日常生活の中のコミュニケーションのありよう全般に
興味を持っています。ここ10年ほど子育てに追われる毎日でしたが、やっと一段落
(かな?)。子育てを通じて見えてきた社会の仕組み、人間関係のありように、実践
的にも理論的にも関わっていくつもりです。」 担当科目 研究分野 

 

辻 泉 です。

現代の成熟社会をいかに楽しく生きるか、が研究テーマの根幹にあります。私自身、いわゆる「オタク(主として鉄道オタク)」ですが、マンガもアニメも大好きで、意外にアウトドア(釣りなど)もいけます。そうした現代文化の楽しさに身をおきつつ、楽しさの由縁を追求するのがライフワークです。

 担当科目 研究分野

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