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アーカイブ(全1122記事)

#1122. 2012-05-23 (1): #1122. 協調の原理

#1121. 2012-05-22 (1): #1121. Grimm's Law はなぜ生じたか?

#1120. 2012-05-21 (1): #1120. Collitz による Grimm's Law の再解釈

#1119. 2012-05-20 (1): #1119. Rask's Law でなく Grimm's Law と呼ばれる理由

#1118. 2012-05-19 (1): #1118. Schleicher の系統樹説

#1117. 2012-05-18 (1): #1117. 印欧祖語の故地は Anatolia か?

#1116. 2012-05-17 (1): #1116. Nostratic を超えて Eurasian へ

#1115. 2012-05-16 (1): #1115. Nostratic 大語族

#1114. 2012-05-15 (1): #1114. 草仮名の連綿と墨継ぎ

#1113. 2012-05-14 (1): #1113. 分かち書き (2)

#1112. 2012-05-13 (1): #1112. 分かち書き (1)

#1111. 2012-05-12 (1): #1111. Graddol による熟達度を重視した英語話者モデル

#1110. 2012-05-11 (1): #1110. Guiraud による言語学の構成部門

#1109. 2012-05-10 (1): #1109. 意味変化の原因の分類

#1108. 2012-05-09 (1): #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性

#1107. 2012-05-08 (1): #1107. farther and further

#1106. 2012-05-07 (1): #1106. Modiano の同心円モデル (2)

#1105. 2012-05-06 (1): #1105. 美女の形容としての grey eyes (2)

#1104. 2012-05-05 (1): #1104. 美女の形容としての grey eyes (1)

#1103. 2012-05-04 (1): #1103. GSL による Zipf's law の検証

#1102. 2012-05-03 (1): #1102. Zipf's law と語の新陳代謝

#1101. 2012-05-02 (1): #1101. Zipf's law

#1100. 2012-05-01 (1): #1100. Farsi の形容詞区分の通時的な意味合い

#1099. 2012-04-30 (1): #1099. 記述の形容詞と評価の形容詞

#1098. 2012-04-29 (1): #1098. 情報理論が言語学に与えてくれる示唆を2点

#1097. 2012-04-28 (1): #1097. quotation marks

#1096. 2012-04-27 (1): #1096. Modiano の同心円モデル

#1095. 2012-04-26 (1): #1095. acknowledge では <kn> が /kn/ として発音される

#1094. 2012-04-25 (1): #1094. <o> の綴字で /u/ の母音を表わす例

#1093. 2012-04-24 (1): #1093. 英語に関する素朴な疑問を募集

#1092. 2012-04-23 (1): #1092. 2重の品詞転換と名前動後

#1091. 2012-04-22 (1): #1091. 言語の余剰性,頻度,費用

#1090. 2012-04-21 (1): #1090. 言語の余剰性

#1089. 2012-04-20 (1): #1089. 情報理論と言語の余剰性

#1088. 2012-04-19 (1): #1088. lingua franca (3)

#1087. 2012-04-18 (1): #1087. lingua franca (2)

#1086. 2012-04-17 (1): #1086. lingua franca (1)

#1085. 2012-04-16 (1): #1085. 日本語の国際的重要性の低さについての Baugh and Cable の見解

#1084. 2012-04-15 (1): #1084. 英語の重要性を示す項目の一覧

#1083. 2012-04-14 (1): #1083. なぜ英語は世界語となったか (2)

#1082. 2012-04-13 (1): #1082. なぜ英語は世界語となったか (1)

#1081. 2012-04-12 (1): #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語の分野

#1080. 2012-04-11 (1): #1080. なぜ five の序数詞は fifth なのか?

#1079. 2012-04-10 (1): #1079. Rivarol のフランス語優勢説の迷根拠 (3)

#1078. 2012-04-09 (1): #1078. Rivarol のフランス語優勢説の迷根拠 (2)

#1077. 2012-04-08 (1): #1077. Rivarol のフランス語優勢説の迷根拠 (1)

#1076. 2012-04-07 (1): #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由

#1075. 2012-04-06 (1): #1075. 記号と掛詞

#1074. 2012-04-05 (1): #1074. Hjelmslev の言理学

#1073. 2012-04-04 (1): #1073. 英語が他言語を侵略してきたパターン

#1072. 2012-04-03 (1): #1072. 英語は言語として特にすぐれているわけではない

#1071. 2012-04-02 (1): #1071. Jakobson による言語の6つの機能

#1070. 2012-04-01 (1): #1070. Jakobson による言語行動に不可欠な6つの構成要素

#1069. 2012-03-31 (1): #1069. フォスラー学派,新言語学派,柳田 --- 話者個人の心理を重んじる言語観

#1068. 2012-03-30 (1): #1068. choose between war or peace

#1067. 2012-03-29 (1): #1067. 初期近代英語と現代日本語の語彙借用

#1066. 2012-03-28 (1): #1066. 語源は「無法なる臆断」か?

#1065. 2012-03-27 (1): #1065. 第三者的な客体としての音声言語の特徴

#1064. 2012-03-26 (1): #1064. 人間の言語はなぜ音声に依存しているのか (2)

#1063. 2012-03-25 (1): #1063. 人間の言語はなぜ音声に依存しているのか (1)

#1062. 2012-03-24 (1): #1062. 言語の二重分節は本当にあるか

#1061. 2012-03-23 (1): #1061. Coseriu の言語学史の振子

#1060. 2012-03-22 (1): #1060. 世界の言語の数を数えるということ

#1059. 2012-03-21 (1): #1059. 権力重視から仲間意識重視へ推移してきた T/V distinction

#1058. 2012-03-20 (1): #1058. 中英語における choose の多義

#1057. 2012-03-19 (1): #1057. LAEME Index of Sources の検索ツール Ver. 2

#1056. 2012-03-18 (1): #1056. 言語変化は人間による積極的な採用である

#1055. 2012-03-17 (1): #1055. uvular r の言語境界を越える拡大

#1054. 2012-03-16 (1): #1054. singular they

#1053. 2012-03-15 (1): #1053. 波状説の波及効果

#1052. 2012-03-14 (1): #1052. 英語史研究の対象となる資料 (2)

#1051. 2012-03-13 (1): #1051. 英語史研究の対象となる資料 (1)

#1050. 2012-03-12 (1): #1050. postvocalic r のイングランド方言地図について補足

#1049. 2012-03-11 (1): #1049. 英語の多重語と漢字の異なる字音

#1048. 2012-03-10 (1): #1048. フランス語の公文書で mademoiselle が不使用へ

#1047. 2012-03-09 (1): #1047. nice の意味変化

#1046. 2012-03-08 (1): #1046. 子音字の重複による複数形の表語性と表意性

#1045. 2012-03-07 (1): #1045. 柳田国男の方言周圏論

#1044. 2012-03-06 (1): #1044. 中英語作品,Chaucer,Shakespeare,聖書の略記一覧

#1043. 2012-03-05 (1): #1043. mind の語根ネットワーク

#1042. 2012-03-04 (1): #1042. 英語における音読みと訓読み

#1041. 2012-03-03 (1): #1041. COCA の "ANALYZE TEXT"

#1040. 2012-03-02 (1): #1040. 通時的変化と共時的変異

#1039. 2012-03-01 (1): #1039. 「心」と -ment

#1038. 2012-02-29 (1): #1038. then と than

#1037. 2012-02-28 (1): #1037. 前置詞 save

#1036. 2012-02-27 (1): #1036. 「姿形」と -ly

#1035. 2012-02-26 (1): #1035. 列挙された人称代名詞の順序

#1034. 2012-02-25 (1): #1034. 英語における敬意を示す言語的手段

#1033. 2012-02-24 (1): #1033. 日本語の敬語とヨーロッパ諸語の T/V distinction

#1032. 2012-02-23 (1): #1032. -e の衰退と -ly の発達

#1031. 2012-02-22 (1): #1031. 現代日本語の方言区分

#1030. 2012-02-21 (1): #1030. England の現代英語方言区分 (2)

#1029. 2012-02-20 (1): #1029. England の現代英語方言区分 (1)

#1028. 2012-02-19 (1): #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか

#1027. 2012-02-18 (1): #1027. コップとカップ

#1026. 2012-02-17 (1): #1026. 18世紀,英語からフランス語へ入った借用語

#1025. 2012-02-16 (1): #1025. 共時態と通時態の関係

#1024. 2012-02-15 (1): #1024. 現代英語の綴字の不規則性あれこれ

#1023. 2012-02-14 (1): #1023. 日本語の拍の種類と数

#1022. 2012-02-13 (1): #1022. 英語の各音素の生起頻度

#1021. 2012-02-12 (1): #1021. 英語と日本語の音素の種類と数

#1020. 2012-02-11 (1): #1020. nor ... nor の相関構文

#1019. 2012-02-10 (1): #1019. 言語変化の予測について再考

#1018. 2012-02-09 (1): #1018. par と「あた」

#1017. 2012-02-08 (1): #1017. par の派生語

#1016. 2012-02-07 (1): #1016. pangram の例を追加

#1015. 2012-02-06 (1): #1015. 社会の変化と言語の変化の因果関係は追究できるか?

#1014. 2012-02-05 (1): #1014. 文明の発達と従属文の発達

#1013. 2012-02-04 (1): #1013. アングロサクソン人はどこからブリテン島へ渡ったか

#1012. 2012-02-03 (1): #1012. 古代における英語からフランス語への影響

#1011. 2012-02-02 (1): #1011. なぜ言語には「閉鎖子音+母音」の組み合わせが多いか?

#1010. 2012-02-01 (1): #1010. 英語の英米差について Martinet からの一言

#1009. 2012-01-31 (1): #1009. ルーン文字文化と関係の深い語源

#1008. 2012-01-30 (1): #1008. 「いろは」と ABC

#1007. 2012-01-29 (1): #1007. Veldt jynx grimps waqf zho buck.

#1006. 2012-01-28 (1): #1006. ルーン文字の変種

#1005. 2012-01-27 (1): #1005. 平仮名による最古の「いろは歌」が発見された

#1004. 2012-01-26 (1): #1004. this Sunday は前の日曜日か今度の日曜日か

#1003. 2012-01-25 (1): #1003. Chaucer の特殊な this の用法,2種

#1002. 2012-01-24 (1): #1002. this の不定指示形容詞としての用法

#1001. 2012-01-23 (1): #1001. 話しことばと書きことば (3)

#1000. 2012-01-22 (1): #1000. 古語は辺境に残る

#999. 2012-01-21 (1): #999. 言語変化の波状説

#998. 2012-01-20 (1): #998. 中英語の flat adverb と -ly adverb

#997. 2012-01-19 (1): #997. real bad と「すごいヤバい」

#996. 2012-01-18 (1): #996. flat adverb のきびきびした性格

#995. 2012-01-17 (1): #995. The rose smells sweet. と The rose smells sweetly.

#994. 2012-01-16 (1): #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation

#993. 2012-01-15 (1): #993. flat adverb についてあれこれ

#992. 2012-01-14 (1): #992. 強意語と「限界効用逓減の法則」

#991. 2012-01-13 (1): #991. 副詞としての very の起源と発達 (2)

#990. 2012-01-12 (1): #990. 副詞としての very の起源と発達 (1)

#989. 2012-01-11 (1): #989. 2011年の英語流行語大賞

#988. 2012-01-10 (1): #988. Don't drink more pints of beer than you can help. (2)

#987. 2012-01-09 (1): #987. Don't drink more pints of beer than you can help. (1)

#986. 2012-01-08 (1): #986. COCA の "WORD AND PHRASE . INFO"

#985. 2012-01-07 (1): #985. 中英語の語彙の起源と割合

#984. 2012-01-06 (1): #984. flat adverb はラテン系の形容詞が道を開いたか?

#983. 2012-01-05 (1): #983. flat adverb の種類

#982. 2012-01-04 (1): #982. アメリカ英語の口語に頻出する flat adverb

#981. 2012-01-03 (1): #981. 副詞と形容詞の近似

#980. 2012-01-02 (1): #980. ethical dative

#979. 2012-01-01 (1): #979. 現代英語の綴字 <e> の役割

#978. 2011-12-31 (1): #978. Money makes the mare to go (2)

#977. 2011-12-30 (1): #977. 形容詞の屈折語尾の衰退と syntagma marking

#976. 2011-12-29 (1): #976. syntagma marking

#975. 2011-12-28 (1): #975. 3人称代名詞の斜格形ではあまり作用しなかった異化

#974. 2011-12-27 (1): #974. 3人称代名詞の主格形に作用した異化

#973. 2011-12-26 (1): #973. 2011年度に提出された卒論の題目

#972. 2011-12-25 (1): #972. 「help + 原形不定詞」の使役的意味

#971. 2011-12-24 (1): #971. 「help + 原形不定詞」の起源

#970. 2011-12-23 (1): #970. Money makes the mare to go.

#969. 2011-12-22 (1): #969. Mayster Nichol of Guldeuorde

#968. 2011-12-21 (1): #968. 中英語におけるフランス借用語の質的形容詞

#967. 2011-12-20 (1): #967. Ne bo the song neuer so murie

#966. 2011-12-19 (1): #966. borne of

#965. 2011-12-18 (1): #965. z の文字の発音 (2)

#964. 2011-12-17 (1): #964. z の文字の発音 (1)

#963. 2011-12-16 (1): #963. 英語史と人工言語

#962. 2011-12-15 (1): #962. Esperanto

#961. 2011-12-14 (1): #961. 人工言語の抱える問題

#960. 2011-12-13 (1): #960. Basic English

#959. 2011-12-12 (1): #959. 理想的な国際人工言語が備えるべき条件

#958. 2011-12-11 (1): #958. 19世紀後半から続々と出現した人工言語

#957. 2011-12-10 (1): #957. many more people

#956. 2011-12-09 (1): #956. COCA N-Gram Search

#955. 2011-12-08 (1): #955. 完璧な語呂合わせの2項イディオム

#954. 2011-12-07 (1): #954. 脚韻を踏む2項イディオム

#953. 2011-12-06 (1): #953. 頭韻を踏む2項イディオム

#952. 2011-12-05 (1): #952. Etymology Search

#951. 2011-12-04 (1): #951. Be it never so humble, there's no place like home. (4)

#950. 2011-12-03 (1): #950. Be it never so humble, there's no place like home. (3)

#949. 2011-12-02 (1): #949. Be it never so humble, there's no place like home. (2)

#948. 2011-12-01 (1): #948. Be it never so humble, there's no place like home. (1)

#947. 2011-11-30 (1): #947. 現代英語の前置詞一覧

#946. 2011-11-29 (1): #946. 名詞複数形の歴史の概要

#945. 2011-11-28 (1): #945. either の2つの発音

#944. 2011-11-27 (1): #944. ration と reason

#943. 2011-11-26 (1): #943. 頭韻の歴史と役割

#942. 2011-11-25 (1): #942. LAEME Index of Sources の検索ツール

#941. 2011-11-24 (1): #941. 中英語の言語変化はなぜ北から南へ伝播したのか

#940. 2011-11-23 (1): #940. 語形成の生産性と創造性

#939. 2011-11-22 (1): #939. 接尾辞 -dom をもつ名詞の通時的分布 (2)

#938. 2011-11-21 (1): #938. 語形成の生産性 (4)

#937. 2011-11-20 (1): #937. 語形成の生産性 (3)

#936. 2011-11-19 (1): #936. 語形成の生産性 (2)

#935. 2011-11-18 (1): #935. 語形成の生産性 (1)

#934. 2011-11-17 (1): #934. 借用の多い言語と少ない言語 (2)

#933. 2011-11-16 (1): #933. 近代英語期の英語話者人口の増加

#932. 2011-11-15 (1): #932. neutralization は異形態の縮減にも貢献した

#931. 2011-11-14 (1): #931. 古英語と古ノルド語の屈折語尾の差異

#930. 2011-11-13 (1): #930. a large number of people の数の一致

#929. 2011-11-12 (1): #929. 中英語後期,イングランド中部方言が標準語の基盤となった理由

#928. 2011-11-11 (1): #928. 屈折の neutralization と simplification

#927. 2011-11-10 (1): #927. ゲルマン語の屈折の衰退と地政学

#926. 2011-11-09 (1): #926. 強勢の本来的機能

#925. 2011-11-08 (1): #925. conversion の方向は共時的に同定できるか?

#924. 2011-11-07 (1): #924. 複合語の分類

#923. 2011-11-06 (1): #923. 意味範疇による接辞の分類

#922. 2011-11-05 (1): #922.語の定義がなぜ難しいか (5)

#921. 2011-11-04 (1): #921. 語の定義がなぜ難しいか (4)

#920. 2011-11-03 (1): #920. The Gavagai problem

#919. 2011-11-02 (1): #919. Asia の発音

#918. 2011-11-01 (1): #918. sow, swine, hog, pig の語源

#917. 2011-10-31 (1): #917. bouncebackability の運命と "non-lexicalizability" (2)

#916. 2011-10-30 (1): #916. bouncebackability の運命と "non-lexicalizability" (1)

#915. 2011-10-29 (1): #915. 会話における言語使用の男女差

#914. 2011-10-28 (1): #914. BNC による語彙の世代差の調査

#913. 2011-10-27 (1): #913. BNC による語彙の男女差の調査

#912. 2011-10-26 (1): #912. 語の定義がなぜ難しいか (3)

#911. 2011-10-25 (1): #911. 語の定義がなぜ難しいか (2)

#910. 2011-10-24 (1): #910. 語の定義がなぜ難しいか (1)

#909. 2011-10-23 (1): #909. 接尾辞 -wise の復活におけるドイツ語 -weise の影響

#908. 2011-10-22 (1): #908. bra, panties, nightie

#907. 2011-10-21 (1): #907. 母音の前の the の規範的発音

#906. 2011-10-20 (1): #906. the の異なる発音

#905. 2011-10-19 (1): #905. 借用語を共時的に同定することはできるか (2)

#904. 2011-10-18 (1): #904. 借用語を共時的に同定することはできるか

#903. 2011-10-17 (1): #903. 借用の多い言語と少ない言語

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#111. 2009-08-16 (1): #111. 英語史における古ノルド語と古フランス語の影響を比較する

#110. 2009-08-15 (1): #110. 現代英語の借用語の起源と割合

#109. 2009-08-14 (1): #109. 比較言語学のロマン --- Tocharian (2)

#108. 2009-08-13 (1): #108. 逆成の例をもっと

#107. 2009-08-12 (1): #107. 逆成と接辞変形

#106. 2009-08-11 (1): #106. 「エロ」と「エステ」は逆成か切り株か

#105. 2009-08-10 (1): #105. 日本語に入った「チック」語

#104. 2009-08-09 (1): #104. hundred とヴェルネルの法則

#103. 2009-08-08 (1): #103. グリムの法則とは何か

#102. 2009-08-07 (1): #102. hundred とグリムの法則

#101. 2009-08-06 (1): #101. 比較言語学のロマン --- Tocharian と Anatolian

#100. 2009-08-05 (1): #100. hundred と印欧語比較言語学

#99. 2009-08-04 (1): #99. 生産的な接頭辞 neo-

#98. 2009-08-03 (1): #98. 「リック」や「ニック」ではなく「チック」で切り出した理由

#97. 2009-08-02 (1): #97. 借用接尾辞「チック」

#96. 2009-08-01 (1): #96. 英語とフランス語の素材を活かした 混種語 ( hybrid )

#95. 2009-07-31 (1): #95. まだある! Norman French と Central French の二重語

#94. 2009-07-30 (1): #94. gaol と jail

#93. 2009-07-29 (1): #93. third の音位転換はいつ起こったか (2)

#92. 2009-07-28 (1): #92. third の音位転換はいつ起こったか

#91. 2009-07-27 (1): #91. なぜ一人称単数代名詞 I は大文字で書くか

#90. 2009-07-26 (1): #90. taper と paper

#89. 2009-07-25 (1): #89. one の発音は訛った発音

#88. 2009-07-24 (1): #88. 英語史を揺るがした謎の物体

#87. 2009-07-23 (1): #87. 日食とオカルト

#86. 2009-07-22 (1): #86. one の発音

#85. 2009-07-21 (1): #85. It's time for the meal --- time と meal の関係

#84. 2009-07-20 (1): #84. once, twice, thrice

#83. 2009-07-19 (1): #83. 「ビバーク」と英語史

#82. 2009-07-18 (2): #82. ブログ記事へコメントを投稿できるようにしました

#81. 2009-07-18 (1): #81. once や twice の -ce とは何か

#80. 2009-07-17 (1): #80. 地下鉄内のコミュニケーションには手話が最適かも

#79. 2009-07-16 (1): #79. 手話言語学からの inspiration

#78. 2009-07-15 (1): #78. Verbix とコーパス

#77. 2009-07-14 (1): #77. 動詞の活用表を生成してくれる「Verbix」

#76. 2009-07-13 (1): #76. Norman French vs Central French

#75. 2009-07-12 (1): #75. ワッフルの仲間たち

#74. 2009-07-11 (1): #74. /b/ と /v/ も間違えて当然!?

#73. 2009-07-10 (1): #73. 「天の川」の比較語源学

#72. 2009-07-09 (1): #72. /r/ と /l/ は間違えて当然!?

#71. 2009-07-08 (1): #71. まだまだある sequi の派生語

#70. 2009-07-07 (1): #70. second には「秒」の意味もある

#69. 2009-07-06 (1): #69. second の世界の広がり

#68. 2009-07-05 (1): #68. first は何の最上級か

#67. 2009-07-04 (1): #67. 序数詞における補充法

#66. 2009-07-03 (1): #66. 過去現在動詞

#65. 2009-07-02 (1): #65. 英語における reduplication

#64. 2009-07-01 (1): #64. 法助動詞の代用品が続々と

#63. 2009-06-30 (1): #63. 塵肺症は英語で最も重い病気?

#62. 2009-06-28 (2): #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか

#61. 2009-06-28 (1): #61. porridge は愛情をこめて煮込むべし

#60. 2009-06-27 (1): #60. 音位転換 ( metathesis )

#59. 2009-06-26 (1): #59. 英語史における古ノルド語の意義を教わった!

#58. 2009-06-25 (1): #58. 助動詞の現在形と過去形

#57. 2009-06-24 (1): #57. 過去形が欠けている助動詞

#56. 2009-06-23 (1): #56. 英語の位置づけが変わりつつある国

#55. 2009-06-22 (1): #55. through の語源

#54. 2009-06-21 (1): #54. through 異綴りベスト10(ワースト10?)

#53. 2009-06-20 (1): #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り

#52. 2009-06-19 (1): #52. 複数形の「ズ」は日本語の一部か?

#51. 2009-06-18 (1): #51. 「5W1H」ならぬ「6H」

#50. 2009-06-17 (1): #50. インドヨーロッパ語族の系統図をお遊びで

#49. 2009-06-16 (1): #49. /k/ の口蓋化で生じたペア

#48. 2009-06-15 (1): #48. 国際的に英語が使用される主要な分野

#47. 2009-06-14 (1): #47. 所有格か目的格か:myself と himself

#46. 2009-06-13 (1): #46. 借用はなぜ起こるか

#45. 2009-06-12 (1): #45. 英語語彙にまつわる数値

#44. 2009-06-11 (1): #44. 「借用」にみる言語の性質

#43. 2009-06-10 (1): #43. なぜ go の過去形が went になるか

#42. 2009-06-09 (1): #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった

#41. 2009-06-08 (1): #41. 言語と文字の歴史は浅い

#40. 2009-06-07 (1): #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か?

#39. 2009-06-06 (1): #39. 複数与格語尾 -um の生きた化石

#38. 2009-06-05 (1): #38. 「たそがれ」の比較語源学

#37. 2009-06-04 (1): #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響

#36. 2009-06-03 (1): #36. rhotacism

#35. 2009-06-02 (1): #35. finger の語源

#34. 2009-06-01 (1): #34. thumb の綴りと発音

#33. 2009-05-31 (1): #33. ジュート人の名誉のために

#32. 2009-05-30 (1): #32. 古英語期に借用されたラテン語

#31. 2009-05-29 (1): #31. 現代英語の子音の音素

#30. 2009-05-28 (1): #30. 古英語の前置詞と格

#29. 2009-05-27 (1): #29. thumb と finger

#28. 2009-05-26 (1): #28. 古英語に自然性はなかったか?

#27. 2009-05-25 (1): #27. 異分析の例を集めるにはどうすればよいか?

#26. 2009-05-24 (1): #26. 古英語の名詞屈折(2)

#25. 2009-05-23 (1): #25. 古英語の名詞屈折(1)

#24. 2009-05-22 (1): #24. なぜ英語史を学ぶか

#23. 2009-05-21 (1): #23. "Good evening, ladies and gentlemen!"は間違い?

#22. 2009-05-20 (1): #22. イディオムと英語史

#21. 2009-05-19 (1): #21. 古英語の文法などをオンラインで学習できるサイト

#20. 2009-05-18 (1): #20. 接尾辞-dom をもつ名詞

#19. 2009-05-17 (1): #19. 母音四辺形

#18. 2009-05-16 (1): #18. 英語史をオンラインで学習できるサイト

#17. 2009-05-15 (1): #17. 注意すべき古英語の綴りと発音

#16. 2009-05-14 (1): #16. 接尾辞-th をもつ抽象名詞のもとになった動詞・形容詞は?

#15. 2009-05-13 (1): #15. Bernard Shaw が言ったかどうかは "ghotiy" ?

#14. 2009-05-12 (1): #14. 抽象名詞の接尾辞-th

#13. 2009-05-11 (2): #13. 英国のパブから ye が消えていくゆゆしき問題

#12. 2009-05-11 (1): #12. How many carp!

#11. 2009-05-10 (1): #11. 「虹」の比較語源学

#10. 2009-05-09 (1): #10. 言語は人工か自然か?

#9. 2009-05-08 (1): #9. ゴート語(Gothic)と英語史

#8. 2009-05-07 (1): #8. 交通渋滞と言語変化

#7. 2009-05-06 (1): #7. 豚インフルエンザの拡散曲線(メキシコとアメリカ)

#6. 2009-05-05 (1): #6. 豚インフルエンザの拡散曲線

#5. 2009-05-04 (1): #5. 豚インフルエンザの二次感染と語彙拡散の"take-off"

#4. 2009-05-03 (1): #4. 最近は日本でも英語風の単語や発音が普及している?

#3. 2009-05-02 (1): #3. pandemicと英語史

#2. 2009-05-01 (2): #2. 自己紹介

#1. 2009-05-01 (1): #1. 英語史ブログを開始