川戸道昭
 論文・エッセー等一覧                     
    2013.3.5更新

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  題       名 

掲  載  書  誌


発  行  所
           
           
【明治翻訳文学概観】

1 200911 図説 日本翻訳文学史
図説 翻訳文学総合事典 第1巻


1-355 大空社/ナダ出版センター
2 201001 対談 翻訳文学に近代日本の礎を見る
週刊読書人 1月23日号


1,8面 週刊読書人
3 199601 明治翻訳文学再考―「明治期翻訳文学書全集(Ⅳ)」解説に代えて―
明治期翻訳文学書全集 目録 (Ⅳ)

1-47 ナダ書房
           
【外国作家の受け入れ】

4 200405 シェイクスピア学の源流
明治のシェイクスピア

87-121 大空社
5 199710

シェイクスピア学の源流―近代日本演劇の原点―


明治翻訳文学全集 新聞雑誌編4 シェイクスピア集Ⅳ

393-413 大空社
6 200407 シェイクスピア評価の変遷 河竹登志夫氏インタビュー(聞き手=川戸道昭)
週刊読書人 7月23日号


1,2面 週刊読書人
7 200405 証言でたどる明治のシェイクスピア演劇
明治のシェイクスピア


159-244 大空社
8 200405 シェイクスピア総合受容年表(天保11年~明治45年)
明治のシェイクスピア


245-371 大空社
9 200405 明治期シェイクスピア翻訳文献 翻訳者別索引(付 翻訳者略歴)
シェイクスピア図絵 附資料と索引

404-36 大空社
10 200004 明治時代のサミュエル・ジョンソン―『ラセラス』の流行とその背景―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編13 十八世紀イギリス文学集
313-38 大空社
11 200004 オリヴァー・ゴールドスミスと日本の近代―『荒村行』の受容とその解釈の変遷―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編13 十八世紀イギリス文学集

283-312 大空社
12 199912 トマス・カーライルと明治の文芸思潮―『英雄崇拝論』の受容を中心に―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編5 スコット/ブロンテ集

349-65 大空社
13 200111 『西洋夫婦事情』―本邦初のディケンズの翻訳

翻訳と歴史9


p1-11 ナダ出版センター
14 199905 「現代作家」としてのスティーヴンソンの受容
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編7 スティーブンソン集

375-92 大空社
15 199610 明治時代のヴィクトル・ユゴー―森田思軒の邦訳をめぐって
明治翻訳文学全集 翻訳雑誌編24 ユゴー集Ⅰ

413-36 大空社
           
【明治の作家と外国文学】

16 200307 若き日の森田思軒―矢野龍渓との交流を中心に―
明治翻訳文学全集 翻訳家編6 森田思軒集Ⅱ


327-51 大空社
17 200303 森田思軒と黒岩涙香―『レ・ミゼラブル』の翻訳をめぐって―.
明治翻訳文学全集 翻訳家編7 黒岩涙香集

321-28 大空社
18 200201 初期翻訳文学における思軒と二葉亭の位置―その文体を中心に―
明治翻訳文学全集 翻訳家編5 森田思軒集Ⅰ
337-52 大空社
19 200401 白石家所蔵 森田思軒関係資料解題(一)
翻訳と歴史19


p1-11 ナダ出版センター
20 199712 森田思軒と矢野龍渓―思軒没後百周年に寄せて―
福澤手帖 95


p6-11 福沢諭吉協会
21 200007 天成の翻訳家若松賤子.
翻訳と歴史1

p4-11 ナダ出版センター
22
200007 若松賤子と初期の翻訳児童文学―日本における近代児童文学の出発点―
明治の女流文学 翻訳編1 若松賤子集

271-90 五月書房
23 199808 仮名垣魯文と二つの「ハムレット」 明治の作家と西洋文学3
明治翻訳文学通信6


p4-7 ナダ出版センター
24   200405  仮名垣魯文と二つの「ハムレット」―「筋書」体から「院本」体へ
 明治のシェイクスピア


 15-26  大空社
25 200206 井上勤の『月世界旅行』―本邦初の本格サイエンス・フィクション―
明治翻訳文学全集 翻訳家編3 井上勤集


443-48 大空社
26 199804 明治期西洋文学 翻訳者列伝1 渋江保
明治翻訳文学通信4


p4-6 ナダ出版センター
27 200206 内田魯庵とA・ポープ―『文学者となる法』における構想の原点―
明治翻訳文学全集 翻訳家編


大空社
28 199908 東西風刺作家の競演―内田魯庵とA・ポープ 明治の作家と西洋文学7

明治翻訳文学通信10


p5-9 ナダ出版センター
29 199610 晩年の原抱一庵―誤訳論争のあとさき―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編20 マーク・トウェイン集
351-56 大空社
30 199202 『聖人か盗賊か』―原抱一庵の死―
日本古書通信 751号


22-24 日本古書通信社
31 199901 壮大な言語の実験―山田美妙と『万国人名辞書』 明治の作家と西洋文学5
明治翻訳文学通信8


p4-8 ナダ出版センター
32 200403 木下尚江とクロムウエル―彼を震撼させた「万国史」とは―
東日本英学史研究3


42-48 日本英学史学会・東日本支部
33 199911 田園文学の変容―『荒村行』と『いざゝらば』 明治の作家と西洋文学8
明治翻訳文学通信11


p5-9 ナダ出版センター
34 200405 この世はみな舞台―藤村操の「巌頭之感」にみる演技性
明治のシェイクスピア


65-69 大空社
35 200201 押川春浪と『新アラビヤンナイト』
明治翻訳文学全集 翻訳家編19 草野柴二・押川春浪集
343-48 大空社
           
【翻訳文体】

36 201206 言文一致と明治の翻訳文学―「である」体の成立に果たした翻訳文学の役割―
 翻訳と歴史60


 
6-35 ナダ出版センター
37 201107 Diglossia and Literary Translations.in Later 19th Century Japan
 ドイツ・ハイデルベルク大学主催の国際会議における口頭発表 パワーポイント資料
1-80
38 Genbun-itchi and Literary Translations in Later 19th Century Japan: The Role of Literary Translations in Forming the “De-aru” Style
 ドイツ・ハイデルベルク大学主催の国際会議の発表に基づく論文

p1-26
39 200010 リットンの小説と初期の翻訳文体―言文一致体との関係を中心に―
 新聞雑誌編14 リットン集



383-416 大空社
40 200307 『夜と朝』の文体について
明治翻訳文学全集 翻訳家編2 福地桜痴・益田克徳集

447-58 大空社
           
           
【学校教育を通した西洋文学の受け入れ】

41 199410 明治時代の英語副読本(Ⅰ)
英学史研究27


89-106 日本英学史学会
42 199710 明治時代の英語副読本(Ⅱ)―外山正一と東京大学刊行英語テキスト―
英学研究30



73-91 日本英学史学会
43 200201 英語読本に育まれた明治の文学精神 1
翻訳と歴史10


p1-8 ナダ出版センター
44 200203 英語読本に育まれた明治の文学精神 2
翻訳と歴史11


p1-9 ナダ出版センター
45 199610 欧米文学移入経路としての学校教育―英語読本に育まれた明治の文学精神―
新聞雑誌編2 シェイクスピア集Ⅱ


323-53 大空社
46 199312 明治期外国文学英語副読本一覧 作家別・刊行年次順
未発表


47 199610 英語読本に掲載された主要欧米文学作品一覧
新聞雑誌編2 シェイクスピア集Ⅱ

360-354 大空社
48 199710 西欧文学との出会い―ジェイムズ・サマーズと東京開成学校の英文学講義―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編28 ヴェルヌ集Ⅱ

361-97 大空社
49 199906 新旧の韻律のはざまで―ジェームズ・サマーズの文学講義と『新体詩抄』 明治の作家と西洋文学
明治翻訳文学通信9



p3-6 ナダ出版センター
50 200004 明治十年以前の洋書の流入状況について―文学作品を中心に―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編23 モリエール集


351-63 大空社
51 199805 慶應義塾と初期の西洋文学翻訳者
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編25 ユゴー集Ⅱ

393-401 大空社
52 199805 慶應義塾出身明治期西洋文学翻訳者略伝
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編25 ユゴー集Ⅱ
402-26 大空社
53 199505 磯辺弥一郎と『中外英字新聞』
「英学資料集成」解説・目録


5-60 ナダ書房
54 199407 明治期刊行英語雑誌目録 含・講義録
未発表

【ミステリー小説】

55 200109 明治の翻訳ミステリー
明治の翻訳ミステリー3 本格推理小説への道

235-66 五月書房
56 199811 センセイション・ノヴェルの流行―ウィルキー・コリンズと明治二十年代の翻訳小説―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編9 コリンズ集


307-40 大空社
57 200109 日本におけるシャーロック・ホームズ―その「古典」化までの道すじ―
日本におけるシャーロック・ホームズ


5-71 ナダ出版センター
58 200109 ミステリー小説のあけぼの―神田孝平と「楊牙児ノ奇獄」―.
翻訳と歴史8


p1-10 ナダ出版センター
59 200106 ミステリー作家黒岩涙香の誕生
黒岩涙香の研究と書誌

29-34 ナダ出版センター
60 199806 涙香異聞―洋書の入手経路をめぐって― 明治の作家と西洋文学2 
明治翻訳文学通信5


p.3-6 ナダ出版センター
61 200001 ホームズ登場-南陽外史の「不思議の探偵」
明治翻訳文学通信12


p3-8 ナダ出版センター
【児童文学】

62 200706 児童文学翻訳史
図説 児童文学翻訳大事典 1

9-216 大空社/ナダ出版センター
63 200706 あの名作はいつ日本に紹介されたのか
  ―受け入れと翻訳の起源をたどる

図説 児童文学翻訳大事典 1


217-338 大空社/ナダ出版センター
64 200007 グリム童話の発見―日本における近代児童文学の出発点―
日本におけるグリム童話翻訳書誌


5-50 ナダ出版センター
65 199909 グリム童話との出会い―『神仙叢話』の刊行と初期の翻訳児童文学
明治期グリム童話翻訳集成5


273-96 アイ アール ディー企画
66 200004 グリムアンデルセン童話の発見―日本における近代児童文学の出発点(下)
日本古書通信 849号



16-17 日本古書通信社
67 200003 グリムアンデルセン童話の発見―日本における近代児童文学の出発点(上)
日本古書通信 848号



p3-5 日本古書通信社
68 199911 明治のアンデルセン―出会いから翻訳作品の出現まで
明治期アンデルセン童話翻訳集成5


237-76 ナダ出版センター
69 201009 特集大人が楽しむアンデルセン アンデルセン受容の一四〇年
月間 望星


 
東海大学出版会
70 200512 馬に乗った裸の王様―アンデルセンの翻訳に与えた『ナショナル・リーダー』の影響
児童文学翻訳作品総覧5 北欧・南欧編


p9-20 大空社/ナダ出版センター
71 200702 アンデルセンと日本人
印刷博物館年報 2005年度

印刷博物館
72 200602 永遠の心のふるさとアンデルセン―その童話とともに歩んだ日本の130年
「読みつがれる童話―アンデルセン生誕200年展」図録

p12-16 凸版印刷/印刷博物館
73 200602 Hans Christian Andersen-Touching People's Heart Forever
「読みつがれる童話―アンデルセン生誕200年展」図録


25-27 凸版印刷/印刷博物館
74 200603 明治のマザーグース―英語リーダーを仲立ちとするその受容の全容
児童文学翻訳作品総覧7 アメリカ編


9-47 大空社/ナダ出版センター
75 201103 楠本君恵教授 退職記念座談会「マザー・グースの受容をめぐって」
法政大学『経済誌林』



443-99 法政大学
76 200506 明治の『アリス』―ナンセンス文学受容の原点
児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1


23-86 大空社/ナダ出版センター
77  200506  長谷川天渓「鏡世界」   児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1
「明治の『アリス』」第1章抜粋
   大空社/ナダ出版センター
78  200506

英国少年/愛読小説 鏡世界
ー「ジャバーウォックの歌」の翻訳からみる『アリス』受容の100年ー


 児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1
「明治の『アリス』」第2章抜粋
   大空社/ナダ出版センター
79  200506  永代静雄「トランプ国の女王」  児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1
「明治の『アリス』」第3章抜

   大空社/ナダ出版センター
80  200506 丸山英観『愛ちやんの夢物語』  
児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1
「明治の『アリス』」第4章抜粋

   大空社/ナダ出版センター
 81 200506 丹羽五郎『子どもの夢』
児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1
「明治の『アリス』」第5章抜粋

   大空社/ナダ出版センター
82 200506  長谷川康「不可思議国探検記」 
児童文学翻訳作品総覧1 イギリス編1
「明治の『アリス』」第6章抜粋

   大空社/ナダ出版センター
83 199905 キャロル・イン・ザ・メイジ・イアラ―アリスに関する文献数種―
新聞雑誌編11 サッカレー/キャロル集


363-71 大空社


84 200606 森田思軒の新資料―『十五少年』の訳稿をめぐって―.
日本古書通信 923号


p7-9 日本古書通信社
85 199606 原書から見た明治の翻訳文学―ジュール・ヴェルヌの英訳本を中心に―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編27 ヴェルヌ集Ⅰ

345-72 大空社
86 199911 若松賤子と『小公子』
明治の児童文学 翻訳編3 バーネット集

229-48 五月書房
87 200010 バーネットと『小公女』―若松賤子、藤井白雲子の翻訳との関係を中心に.
新聞雑誌編21 バーネット集

297-305 大空社
88 200509 明治の「シンデレラ」「赤ずきん」―日本に西洋童話が根づくまで―
 児童文学翻訳作品総覧3 フランス・ドイツ編1大空社/ナダ出版センター

9-43 大空社/ナダ出版センター
89 200503 日本で最初にシンデレラを描いた人物―印藤真楯と『正則文部省英語読本』―

東日本英学史研究4


p77-8 日本英学史学会・東日本支部
90 199805 ジャングル・ブック』の紹介と初期の児童文学
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編12 キプリング集

347-61 大空社
91 200803 幕末維新期の西洋童話英語リーダーを仲立ちとする外国児童文学の受容―.
東日本英学史研究7


29-38 日本英学史学会・東日本支部
92 200811 『図説日本の児童書四〇〇年』「はじめに」
翻訳と歴史41

p5-7 ナダ出版センター
           
【大正期文学】

93 201012 叢書でたどる明治・大正の翻訳文学 1 
世界学総合目録1 イギリス編①

13-29 大空社/ナダ出版センター
94 201012 大正期外国文学叢書総覧 Ⅰ
世界文学総合目録1 イギリス編①31-70


大空社/ナダ出版センター
           
【西洋文学受け入れの背景】

95 199705 本邦初の西洋人名辞典
日本英学史学会会報 82

p4-5 日本英学史学会
96 199704 西洋人名移入考―シェイクスピアと明治の人名辞典―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編3 シェイクスピア集Ⅲ


371-93 大空社
97 199610 西洋人名移入考―人名辞書の成立とその背景―
明治期外国人名辞典 別冊解説


1-40 大空社
98 199811 明治時代の貸本屋―その西洋文学の普及に与えた影響―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編30 ゾラ集


377-91 大空社
     


   
     【書評】

   
99  201303  井上健編 『翻訳文学の視界 近現代日本文化の変容と翻訳』 
 比較文学 55巻

   日本比較文学会
100  201108 金子幸代著 『鷗外と近代劇』 
 週刊読書人 8月19日号

   週刊読書人
101 200811 新熊清著 『翻訳文学のあゆみ イソップからシェイクスピアまで』 
 週刊読書人 1月28日号

   週刊読書人
102 200806 尾崎るみ著 『若松賤子 黎明期を駆け抜けた女性』 
港のひと 5

   港の人
103 200709 尾崎るみ著 『若松賤子 黎明期を駆け抜けた女性』

 週刊読書人 9月21日号

 
   週刊読書人
104 200804   図説 児童文学大事典
 図書新聞 2865
   図書新聞



【その他】
105  201212 批判的思考のすすめ  
ChuoOnline (中央大学ホームページ)

   中央大学
106  201301 Recommendation for Critical Thinking
 ChuoOnline

   Chuo University
107 201203 ハイデルベルク大学主催の国際会議に出席して
東日本英学史研究11


56-59 日本英学史学会・東日本支部
108 200101 朱牟田夏雄先生を偲ぶ
英米文学専攻五十年史


89-97 中央大学文学部英米文学専攻
109 200101 追想、瀬尾裕先生
英米文学専攻五十年史



175-84 中央大学文学部英米文学専攻

【重複等】

110 199008 明治時代のサミュエル・ジョンソン―『ラセラス』の流行とその背景―
人文研紀要11

p1-31 中央大学人文科学研究所
111 199106 翻訳王森田思軒と社会の罪
中央評論 196

86-96 中央評論編集部
112 199108 オリヴァー・ゴールドスミスと日本の近代―明治期の『荒村行』の解釈の変遷をめぐって―
人文研紀要12


1-33 中央大学人文科学研究所
113 199112 『文学者となる法』 その構想と典拠
日本古書通信 749号

p6-9 日本古書通信社
114 199408 明治時代のヴィクトル・ユゴー―森田思軒の邦訳をめぐって
草のみどり


23-27 中央大学父母連絡会
115 199502 トマス・カーライルと明治の知識人―『英雄崇拝論』の受容をめぐって―
英語英米文学35


389-415 中央大学英米文学会
116 199606 シェイクスピアと明治の時代精神 明治翻訳文学全集 新聞雑誌編1 シェイクスピア集Ⅰ

339-54 大空社
117 199606 シェイクスピア集解説 明治翻訳文学全集 新聞雑誌編1 シェイクスピア集Ⅰ

327-38 大空社
118 199606 明治翻訳文学の位相 明治翻訳文学全集 新聞雑誌編46 アンデルセン集

335-43 大空社
119 199704 明治時代のシャーロック・ホームズ―ドイルの紹介と初期の探偵小説―
明治翻訳文学全集 新聞雑誌編8 ドイル集


331-68 大空社
120 199811 視覚メディアとしての翻訳文学―井上勤の『月世界旅行』 明治の作家と西洋文学4
明治翻訳文学通信7


p4-8 ナダ出版センター
121 200003 押川春浪著『新アラビヤンナイト』 明治の作家と翻訳文学10
明治翻訳文学通信13


p5-9 ナダ出版センター
122 200009 
明治のルイス・キャロル① 長谷川天渓訳「鏡世界」
.
 
翻訳と歴史2  p4-8  ナダ出版センター 
123 200011 
明治のルイス・キャロル② 永代静雄と「トランプ国の女王」

 
 翻訳と歴史3 p1-6  ナダ出版センター 
124  200101 
明治のルイス・キャロル③ 丸山英観と『愛ちやんの夢物語』
 
 翻訳と歴史4 p1-8  ナダ出版センター 
125 200103 
明治のルイス・キャロル④ 丹羽五郎編『子供の夢』
 
 翻訳と歴史5 p1-9  ナダ出版センター 
126 200107 初期翻訳文学における言文一致体の位置
翻訳と歴史7

p1-12 ナダ出版センター
127 201111 言文一致と明治の翻訳文学―「である」文の成立に果たした翻訳文学の役割―
世界文学総合目録6 フランス編② 

375-92 大空社/ナダ出版センター