
《過去の更新情報》
- 2009/12/15
- 著書情報を追加しました。
『家族を超える社会学』『格差社会という不幸』(共に分担執筆、2009年12月発行)
- 2009/12/01
- 『なぜ若者は保守化するのか』が東洋経済新報社より刊行されました。
- 2009/11/30
- 新刊
『幸福論』(ジグムント・バウマン著、高橋、開内訳/作品社)に解説を書いています。
- 2009/11/26
- 講演スケジュールを更新しました。
- 2009/11/02
- 『ニュースの深層』に出演予定です。「新しい幸福の形について、『幸福の方程式』の解説です。11月6日(金)20:00-21:00 朝日ニューススター(CS)
- 2009/11/02
- 講演スケジュールを更新しました。
- 2009/09/10
- 『幸福の方程式』(電通ハピネスチームと共著)がディスカヴァー携書から刊行されました。
- 2009/09/10
- 講演スケジュールを更新しました。
- 2009/06/23
- 『未来への提言』に出演予定です。 −オランダのワーキング・プア対策。
デ・ワールオランダ労組元議長へのインタビューなど。
7月2日(夜8時よりBSハイビジョン・プレミアム8)
- 2009/06/15
- 『ワーキングプア時代』が文藝春秋から刊行されました。(6月15日発売)
- 2009/04/03
- 『「婚活」時代』がNHKドラマ化されました。
4−6月 金曜夜10時 NHK総合テレビ 桜井幸子主演
- 2009/02/10
- 『新平等社会』が文庫になりました。解説は雨宮処凜さんです。
- 2009/01/06
- 内閣府男女共同参画会議民間議員に任命されました。
- 2008/05/22
- ホームページのアドレスが変更になりました。ブックマーク登録をしている方は変更をお願いします。
http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~m-yamada/
- 2008/03/13 お知らせ
- 私こと、山田昌弘は、2008年4月1日より、中央大学文学部に移ります。
現在分かっている限りの、郵便・荷物送付先は以下の通りです。
大学研究室
〒192−0393
東京都八王子市東中野742−1 3号館8階 3826号室
中央大学文学部 社会学専攻 山田昌弘研究室
- 今後とも宜しくお願い申し上げます。
東京学芸大学 山田昌弘
- 2008/03/13
- 共著 『「婚活」時代』(白河桃子と共著)がディスカヴァー携書から刊行されました。
- 2008/03/07
- 調査は終了致しました。ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。
- 2008/01/07
- 学術調査「家族生活に関する調査」を実施しています((社)新情報センターに委託)。
対象となられた方は、ぜひご協力をお願いいたします。
- 2007/12/10
- 『新平等社会』(文藝春秋)により、第7回日経BP・Biztech図書賞を受賞しました。
表彰式が11月2日に行われました。
- 2007/12/10
- 共訳書『カップルが親になるとき』(開内文乃と共訳)が勁草書房から刊行されました。
- 分担執筆 『リスク学入門4 社会生活から見たリスク』(今田高俊編)(第一章 「家族のリスク化」担当)が岩波書店から刊行されました。
- 2007/12/07
- 活動情報を更新しました。>>活動情報へ
- 研究紹介(プロフィール)を更新しました。>>研究紹介へ
- 2007/05/10
- 著書情報を追加しました。
- 『少子社会日本』『格差社会スパイラル』『Do!ソシオロジー』『希望格差社会』(文庫版)
- 2007/04/25
- 活動情報を更新しました。>>活動情報へ
- 2006/12/25
- 研究紹介(プロフィール・研究テーマ)を更新しました。>>研究紹介へ
- 2006/12/01
- 2006ユーキャン新語・流行語大賞を受賞しました。>>関連リンク: ユーキャン新語・流行語大賞
- 2006/10/27
- 新刊「新平等社会」が出版されました。>>著書案内へ
- 2006/10/27
- ウェブサイトがリニューアルしました。