研究室からのお知らせ 2016−17年度

18.03.26
当研究室の蛋白質が国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟へ打ち上げられ、金井宇宙飛行士が結晶化実験を開始しました(JAXAとの共同研究)【中央大学ニュース
18.03.21
日本化学会第98春季年会(船橋)で森田助教、姉川、榎本、岡本、坂田、菅井が研究発表を行いました
18.03.20
ネコ用人工血液を開発し(プレスリリース)、その成果が朝日新聞、日刊工業新聞、時事通信、毎日新聞、マイナビニュース、NHKニュースウェブ、Yahoo!ニュースなどで紹介されました【中央大学ニュース
18.03.19
人工血液が BS朝日で紹介されます[3月24日(土曜日)13:00〜 放送]【中央大学ニュース
18.03.19
船木(博士1年)、中井(修士2年)、満田(修士1年)が第31回渋谷健一奨励賞を受賞しました【中央大学ニュース
18.03.19
菅井(学部4年)が第2回学員会会長奨励賞を受賞しました【中央大学ニュース
18.02.16
第14回日本獣医内科学アカデミー学術大会(横浜)で小松教授が招待講演を行いました
18.01.17
小松教授が毎日新聞の取材に協力しました:宇宙実験【中央大学ニュース
17.12.16
小松教授が時事通信の取材に協力しました:「強みは実験」 金井宇宙飛行士 宇宙へ【時事通信
17.12.09
船木(博士1年)が第24回日本血液代替物学会年次大会で優秀講演賞を受賞しました【中央大学ニュース
17.12.08
第24回日本血液代替物学会年次大会(東京)で小松教授、森田助教が依頼講演、船木が研究発表を行いました
17.11.18
満田(修士1年)が第7回CSJ化学フェスタ2017で 優秀ポスター発表賞を受賞しました中央大学ニュース
17.11.15
第16回血液代替物国際会議 XVI ISBS(Montreal, Canada)で小松教授が研究発表を行いました
17.11.11
教養番組『知の回廊』人工血液〜開発の最前線を探る〜 が視聴できます【YouTube】【中央大学ニュース
17.10.19
第7回CSJ化学フェスタ2017(東京)で山田、満田が研究発表を行いました
17.10.17
IUPAC第13回新規マテリアル国際会議 NMS-XIII(Nanjing 南京, China)で小松教授が招待講演、船木が研究発表を行いました
17.10.17
当研究室の蛋白質がプログレス補給船で国際宇宙ステーションへ運ばれました(JAXAとの共同研究)「きぼう」日本実験棟の中で結晶化実験が進んでいます
17.10.02
満田(修士1年)が第66回高分子討論会で優秀ポスター賞を受賞しました【中央大学ニュース
17.09.22
第66回高分子討論会(松山)で榎本、満田が研究発表を行いました
17.09.20
小松教授と中井(修士2年)が2018年度理工学部ガイドブックで大きく紹介されています("中大理工の研究力"、"応用化学科紹介
17.09.18
錯体化学会第67回討論会(札幌)で安達、山田、鹿島が研究発表を行いました
17.09.13
第14回先端高分子国際会議 PAT-2017(Manchester, UK)で小松教授、長田、呉石、中井が研究発表を行いました
17.09.02
第30回生物無機化学夏季セミナー(千葉)で小松教授が招待講演を行いました
17.08.31
イノベーション・ジャパン2017−大学見本市(東京ビックサイト)に「人工酸素運搬体製剤 "ヘモアクト"」が採択され出展しました【中央大学ニュース
17.08.30
中井(修士2年)がIUPAC第17回高分子錯体国際会議 MMC-17 でポスター賞を受賞しました【中央大学ニュース
17.08.30
IUPAC第17回高分子錯体国際会議 MMC-17(Tokyo)で小松教授が招待講演、森田助教、呉石、中井が研究発表を行いました
17.08.08
JAXA宇宙飛行士の金井宣茂氏が来訪されました【中央大学ニュース
17.07.18
国際宇宙ステーションR&D会議 ISSR&D 2017(Washington DC, USA)で小松教授が研究発表を行いました
17.06.26
岡本(学部4年)が中央大学学部長賞を受賞しました【中央大学ニュース
17.06.25
日本獣医臨床病理学会2017年大会(東京)で小松教授が招待講演を行いました
17.06.03
第11回東アジア先端高分子会議 EASPAT-2017(Nantong 南通, China)で小松教授が招待講演を行いました
17.04.25
当研究室の蛋白質がソユーズ宇宙船で国際宇宙ステーションへ運ばれました(JAXAとの共同研究)「きぼう」日本実験棟の中で結晶化実験が進んでいます【中央大学ニュース
17.04.13
自走する蛋白質マイクロチューブに関する論文が Chem. Eur. J. 誌に掲載され、その号の表紙を飾り、英国化学会のニュース Chemistry World で紹介されました中央大学ニュース
17.04.01
森田助教が着任し、新卒研生9名がメンバーに加わりました
17.03.25
インフルエンザウイルス捕捉ナノチューブに関する研究が Yahoo! JAPANニュースで紹介されました
17.03.19
日本化学会第97春季年会(横浜)で長田、呉石、姉川、五十嵐、市原、鹿島が研究発表を行いました
17.03.17
横幕(修士2年)、中井(修士1年)が第30回渋谷健一奨励賞を受賞し、船木(修士2年)が第20回瀧野秀雄学術奨励賞を受賞しました【応化ニュース】【中央大学ニュース
17.03.14
小松教授が平成28年度中央大学学術研究奨励賞を受賞しました【中央大学ニュース
17.02.16
人工酸素運搬体の分子構造に関する論文が J. Phys. Chem. Lett. 誌に掲載されスポットライトで紹介されました
17.02.15
インフルエンザトラップに関する研究成果が日本経済新聞で紹介されました中央大学ニュース
16.12.28
イヌ用人工血液に関する研究が科学雑誌 Newtonで紹介されました
16.12.15
中井(修士1年)が第6回CSJ化学フェスタ2016で 優秀ポスター発表賞を受賞しました中央大学ニュース
16.12.14
インフルエンザウイルス捕捉ナノチューブに関する論文が Chem. Lett. 誌に掲載され、Editor's Choice に選ばれました(Open Access Article
16.11.25
第23回日本血液代替物学会年次大会(東京)で秋山助教が依頼講演、岩ア、横幕が研究発表を行いました
16.11.16
第6回CSJ化学フェスタ2016(東京)で船木、中井が研究発表を行いました
16.11.11
イヌ用人工血液の研究成果(JAXAとの共同研究)「プレスリリースJAXAニュース」が日刊工業新聞、時事通信ニュース、Yahoo!ニュース、マイナビニュース高エネ研ニュースなどで紹介されました【中央大学ニュース
16.11.10
イヌ用人工血液に関する論文(JAXAとの共同研究)が Sci. Rep. 誌に掲載されましたOpen Access Article
16.11.07
国際宇宙ステーションで生成した蛋白質の結晶が日本に到着しました【JAXA 新着情報
16.10.20
当研究室の蛋白質がソユーズ宇宙船で国際宇宙ステーションへ運ばれ(JAXAとの共同研究)日本実験棟「きぼう」の中で軌道上実験が開始されました【中央大学ニュース
16.10.20
小松教授が Distinguished Award 2016(IUPAC & NMS)を受賞しました【中央大学ニュース
16.10.20
横幕(修士2年)がIUPAC第12回新規マテリアル国際会議 NMS-XII でポスター賞を受賞しました【中央大学ニュース
16.10.18
IUPAC第12回新規マテリアル国際会議 NMS-XII(Changsha 長沙, China)で小松教授が招待講演、岩崎、船木、横幕が研究発表を行いました
16.09.11
錯体化学会第66回討論会(福岡)で八木澤、長田、山田(大)が研究発表を行いました
16.09.08
第10回バイオ関連化学シンポジウム(金沢)で秋山助教、山田(知)、安達が研究発表を行いました
16.08.26
小松教授が 理系マイナビ「SPECIAL INTERVIEW」で紹介されました【中央大学ニュース
16.07.07
小松教授が NHKニュースに出演しました【中央大学ニュース
16.06.27
小松教授が「研究」で選ぶ理工系大学進学サイト『F-Lab.』=世界を変える大学の研究=で紹介されました【中央大学ニュース
16.05.27
第65回高分子学会年次大会(神戸)で呉石、中井が研究発表を行いました
16.04.06
人工血液に関する研究が Yahoo!ニュース、THE PAGE で紹介されました
16.04.05
当研究室の蛋白質がプログレス補給船により国際宇宙ステーションへ運ばれました(JAXAとの共同研究)日本実験棟「きぼう」の中で軌道実験が開始されています【中央大学ニュース
16.04.01
新卒研生12名がメンバーに加わりました

研究室からのお知らせ 2014−15年度

16.03.26
人工血液が BS朝日の「宇宙特番」[3月27日(日曜日)21:00〜 放送]で紹介されます【中央大学ニュース
16.03.25
日本化学会第96春季年会(京都)で岩崎、船木、横幕、安達、長田、呉石、中井、山田(大)が研究発表を行いました
16.03.18
小松教授が毎日新聞で紹介されました【中央大学ニュース
16.03.16
山田(佳)(修士2年)が第19回瀧野秀雄学術奨励賞を受賞しました【中央大学ニュース
16.03.16
篠原、山田(佳)(修士2年)が第33回中央大学学員会会長賞を受賞しました【中央大学ニュース
16.02.22
人工酸素運搬体の酸素結合能と血中滞留性に関する論文が PLoS One 誌に掲載されましたOpen Access Article
16.01.09
第3回小松研同窓会を開催しました
15.12.18
環太平洋国際化学会議 Pacifichem 2015(Hawaii, USA)で秋山助教、小早川、篠原、鈴木、山田(佳)、岩ア、船木、八木澤、山田(知)、横幕が研究発表を行いました
15.12.10
毒物検出に関する論文(科捜研との共同研究)が Anal. Sci. 誌に掲載されましたOpen Access Article
15.12.01
ナノチューブリアクターに関する論文が Chem. Lett. 誌に掲載されました
15.11.06
イヌ用人工血液に関する研究成果が日刊工業新聞、日経産業新聞、マイナビニュース、Yahoo!ニュースなどで紹介されました【中央大学ニュース
15.11.03
大腸菌トラップに関する論文が英国化学会(RSC)の Chemical Biology 30 articles (Themed Collections)に選ばれました
15.10.26
山田(佳)(修士2年)が第22回日本血液代替物学会年次大会で学生講演賞を受賞しました【中央大学ニュース
15.10.22
第22回日本血液代替物学会年次大会(熊本)で小松教授、山田(佳)が依頼講演、岩崎、横幕が研究発表を行いました
15.10.19
イヌ用人工血液を開発しました「プレスリリース」【中央大学ニュース
15.10.16
BioJapan 2015(パシフィコ横浜)に「人工酸素運搬体 ヘモアクト」を出展しました
15.10.13
第5回CSJ化学フェスタ2015(東京)で山田(佳)、山田(知)が研究発表を行いました
15.10.13
第11回IUPAC新規マテリアル国際会議 NMS-XI(Qinhuangdao 秦皇島, China)で小松教授が招待講演を行いました
15.09.22
錯体化学会第65回討論会(奈良)で秋山助教、八木澤が研究発表を行いました
15.08.28
イノベーション・ジャパン2015−大学見本市(東京ビックサイト)に「人工酸素キャリアー HemoAct」が採択され出展しました【中央大学ニュース
15.08.27
日経産業新聞に掲載されたイノベーション・ジャパン2015<中央大学>の広告に横幕(修士1年)が出ました
15.08.12
第16回IUPAC高分子錯体国際会議 MMC-16(Wroclaw, Poland)で小松教授が研究発表を行いました
15.07.30
人工血液に関する研究成果が日経産業新聞、日刊工業新聞、Yahoo!ニュースなどで紹介されました【中央大学ニュース】「プレスリリース
15.07.29
人工酸素運搬体 HemoAct の安全性に関する論文が Sci. Rep. 誌に掲載されましたOpen Access Article
15.07.28
当研究室の蛋白質がソユーズ宇宙船により国際宇宙ステーションへ運ばれました(JAXAとの共同研究)日本実験棟「きぼう」で実験が開始されています【中央大学ニュース
15.07.27
第10回東アジア先端高分子会議 EASPAT-2015(兵庫)で小松教授が招待講演を行いました
15.07.23
ヒトヘモグロビンを用いた人工酸素運搬体に関する論文が J. Mater. Chem. B 誌に掲載され 表紙を飾りましたOpen Access Article)【中央大学ニュース
15.06.29
小松教授が JAXA の「研究者インタビュー」で紹介されました【中央大学ニュース
15.06.22
安達(学部4年)が中央大学学部長賞を受賞しました【中央大学ニュース
15.06.13
IMSアジア国際シンポジウム (岡崎)で小松教授が招待講演を行いました
15.06.10
弓削(今春卒)が中央大学学員時報の「期待の新学員インタビュー」で紹介されました
15.05.29
第64回高分子学会年次大会(札幌)で秋山助教が研究発表を行いました
15.05.15
小松教授が華東理工大学(Shanghai 上海, China)に招待され 訪問しました
15.04.01
新卒研生12名がメンバーに加わりました
15.03.29
日本化学会第95春季年会(船橋)で小早川、鈴木、岩崎、山田(知)が研究発表を行いました
15.03.25
小松教授が中央大学学員時報の「話題の先生にインタビュー」で紹介されました
15.03.18
代島、春木、弓削(修士2年)、山田(佳)(修士1年)が第32回中央大学学員会会長賞を受賞しました【中央大学ニュース
15.02.05
人工血液に関する記事が ChuoOnline(Yomiuri Online)に掲載されました
15.01.13
山田(佳)(修士1年)が TBSテレビ「未来の起源」[1月18日(日曜日)22:54〜]に出演します【中央大学ニュース
15.01.10
第2回小松研同窓会を開催しました
14.12.09
春木(修士2年)が第21回日本血液代替物学会年次大会で学生講演賞を受賞しました【中央大学ニュース
14.12.09
第21回日本血液代替物学会年次大会を中央大学で開催し、小松教授が大会長講演、春木が依頼講演を行いました
14.11.01
組換え蛋白質を用いた人工酸素運搬体に関する論文が Chem. Commun. 誌に掲載され 表紙を飾りましたOpen Access Article)【中央大学ニュース
14.10.23
蛋白質マイクロチューブに関する研究成果が日本経済新聞で紹介されました中央大学ニュース
14.10.17
BioJapan 2014(パシフィコ横浜)に「人工酸素運搬体 HemoAct」を出展しました
14.10.16
山田(佳)(修士1年)が第10回IUPAC新規マテリアル国際会議 NMS-X でポスター賞を受賞しました【中央大学ニュース
14.10.15
第10回IUPAC新規マテリアル国際会議 NMS-X(Zhengzhou 鄭州, China)で小松教授が招待講演、春木、篠原、山田(佳)が研究発表を行いました
14.10.13
抗酸化能を有する人工酸素運搬体に関する論文が PLoS One 誌に掲載されましたOpen Access Article
14.09.30
当研究室の蛋白質が結晶生成実験のため国際宇宙ステーション「きぼう」へ打上げられました[宇宙航空研究開発機構(JAXA)との共同研究
14.09.19
錯体化学会第64回討論会(中央大)で代島、山澤が研究発表を行いました
14.09.12
第8回バイオ関連化学シンポジウム(岡山)で秋山助教が研究発表を行いました
14.09.12
イノベーション・ジャパン2014−大学見本市(東京ビックサイト)に「人工酸素運搬体 HemoAct」が採択され出展しました【中央大学ニュース
14.08.01
人工酸素運搬体 HemoAct の記事が化学と工業 誌「特集−ここまで実現した夢の材料研究−」に掲載されました
14.07.30
大腸菌トラップに関する論文が Chem. Commun. 誌に掲載され 表紙を飾りましたOpen Access Article)【中央大学ニュース
14.06.25
大腸菌トラップが英国化学会のニュース Chemistry World で紹介されました中央大学ニュース
14.05.30
第63回高分子学会年次大会(名古屋)で代島、弓削、鈴木が研究発表を行いました
14.04.15
ポルフィリンファイバーに関する論文が Chem. Lett. 誌に掲載されました (Open Access Article)
14.04.01
新卒研生9名がメンバーに加わりました

研究室からのお知らせ 2010−13年度

14.03.30
日本化学会第94春季年会(名古屋)で秋山助教、小早川、篠原、山田が研究発表を行いました
14.03.20
当研究室の蛋白質が結晶生成実験のため国際宇宙ステーション「きぼう」へ打上げられました[宇宙航空研究開発機構(JAXA)との共同研究]【中央大学ニュース
14.03.18
木村(修士2年)が第27回渋谷健一奨励賞を受賞しました【中央大学ニュース
14.01.21
配位プログラミング国際会議 ISCP2014(東京)で小松教授が招待講演を行いました
14.01.11
第1回小松研同窓会を開催しました
13.12.07
第20回日本血液代替物学会年次大会(奈良)で木村、春木が研究発表を行いました
13.11.12
人工酵素SOD(Cu錯体)に関する論文が Chem. Asian J. 誌に掲載されました
13.11.03
錯体化学会第63回討論会(沖縄)で佐々木、服部、保坂、春木、山澤が研究発表を行いました
13.11.01
人工酸素運搬体 HemoAct が血液製剤調査機構のHPで紹介されました
13.10.31
第9回東アジア先端高分子会議 EASPAT-2013(Vladivostok, Russia)で小松教授が招待講演を行いました
13.10.24
蛋白質/金ナノチューブに関する論文が Langmuir 誌に掲載されました
13.10.11
BioJapan 2013(パシフィコ横浜)に「人工酸素運搬体 HemoAct」を出展しました
13.09.30
第12回先端高分子国際会議 PAT-12(Berlin, Germany)で小松教授が招待講演、秋山助教、弓削が研究発表を行いました
13.08.30
イノベーション・ジャパン2013−大学見本市(東京ビックサイト)に「人工酸素運搬体 HemoAct」が採択され出展しました【中央大学ニュース
13.08.19
木村(修士2年)が第15回IUPAC高分子錯体国際会議 MMC-15 で最優秀ポスター賞(第1位)とIUPACポスター賞を受賞しました【中央大学ニュース
13.08.13
第15回IUPAC高分子錯体国際会議 MMC-15(Greenville, South Carolina, USA)で小松教授が招待講演、天野、木村が研究発表を行いました
13.07.24
蛋白質ナノチューブに関する研究成果が日経産業新聞で紹介されました【中央大学ニュース
13.06.28
人工酵素SOD(Mn錯体)に関する論文が Dalton Trans. 誌に掲載されました
13.05.30
第62回高分子学会年次大会(京都)で木村が研究発表を行いました
13.05.15
人工赤血球に関する研究成果が日刊工業新聞、日経バイオテクマイナビニュース、Yahoo!ニュース、QLife Pro などで紹介されました【中央大学ニュース
13.05.15
人工赤血球に関する論文が Biomacromolecules 誌に掲載されました
13.05.13
プレスリリース「酸素を輸送できるタンパク質クラスターの合成に成功=人工酸素運搬体(赤血球代替物)としての臨床応用に期待=」【中央大学ニュース
13.04.01
新卒研生9名がメンバーに加わりました
13.03.23
日本化学会第93春季年会(滋賀)で秋山助教、保坂、代島、春木、山澤、弓削が研究発表を行いました
13.02.25
冨田(修士2年)が第30回中央大学学員会会長賞を受賞しました【中央大学ニュース
12.11.04
第46回理工白門祭 研究室コンテストで優秀賞を受賞しました
12.10.26
第19回日本血液代替物学会年次大会(旭川)で冨田が研究発表を行いました
12.09.24
冨田(修士2年)が錯体化学会第62回討論会でポスター賞を受賞しました中央大学ニュース
12.09.22
錯体化学会第62回討論会(富山)で粕谷、加藤、冨田、石川、服部が研究発表を行いました
12.09.20
第61回高分子討論会(名古屋)で秋山助教、木村が研究発表を行いました
12.08.22
人工ペルオキシダーゼに関する論文が Chem. Asian J. 誌に掲載されました
12.07.07
第7回ポルフィリン・フタロシアニン国際会議 ICPP-7(Jeju 済州島, Korea)で小松教授が招待講演を行いました
12.05.31
第61回高分子学会年次大会(横浜)で冨田、後藤、天野、佐々木が研究発表を行いました
12.04.21
第12回ユーラシア化学会議 EuAsC2S-12(Corfu, Greece)で小松教授が招待講演を行いました
12.04.02
秋山助教が着任し、新卒研生9名がメンバーに加わりました
12.03.29
日本化学会第92春季年会(横浜)で保坂、木村、渡邊、加藤が研究発表を行いました
12.03.17
冨田(修士1年)が第15回瀧野秀雄学術奨励賞を受賞しました【中央大学ニュース
12.03.03
蛋白質ナノチューブに関する論文(Feature Article)が Nanoscale 誌に掲載され表紙を飾りました中央大学ニュース
12.01.02
アルブミンナノチューブに関する論文が Chem. Asian J. 誌に掲載されました
11.10.16
第7回IUPAC新規マテリアル国際会議 NMS-VII(Shanghai 上海, China)で、小松教授が招待講演を行いました
11.09.29
第60回高分子討論会(岡山)で、後藤が研究発表を行いました
11.09.17
第61回錯体化学討論会(岡山)で、冨田、渡邉が研究発表を行いました
11.06.14
東アジア先端高分子会議 EASPAT-2011(Jeju 済州島, Korea)で、小松教授が招待講演を行いました
11.05.30
第60回高分子学会年次大会(大阪)で、加藤、冨田が研究発表を行いました
11.04.01
新卒研生13名がメンバーに加わりました
11.03.01
ナノチューブに関する研究成果が英国化学会誌 Chemistry World で紹介されました中央大学ニュース
11.02.22
ウイルストラップに関する論文が J. Am. Chem. Soc. 誌に掲載されました
11.01.31
酵素ナノチューブに関する論文が Chem. Eur. J. 誌に掲載されました
10.11.03
第44回理工白門祭 研究室コンテストで優秀賞を受賞しました
10.08.30
第59回高分子討論会(札幌)にて特定テーマ「バイオ超分子材料の最前線−機能プログラミングと応用展開−」(オーガナイザー:小松教授)が開催されます
10.08.30
ホームページを開設しました
10.04.01
小松研究室を開室しました

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