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 白東史学会大会
 白東史学会では、12月初旬の土曜日に、会員などによる研究発表を行っております。ご興味・ご関心のある方は是非ご参加ください。


 ◆ 大会発表予定

平成 28 年度 四十周年記念大会
  日時 : 12月3日(土)  13:00~16:20
  場所 : 中央大学駿河台記念会館330号室
       (地図はコチラをご参照ください)

発表題目   「ユースフの侵入事件(1830年)におけるヤルカンドの状況 ―清朝側の        対応を中心として―」 

発表者     河野 敦史 (中央大学大学院 東洋史学専攻博士後期課程4年

司会者     松本 隆志 (國學院大學兼任講師

発表時間   13:00~14:00

発表題目   曹操による「徐州虐殺」の政治的背景」(仮題)

発表者      大原 信正 (中央大学人文科学研究所客員研究員)

司会者      前島 佳孝 (中央大学文学部兼任講師

発表時間    14:10~15:10

発表題目  1940年代末のZāwiya al-Hāmilの青年たちとアルジェリア・ナシ       ョナリズムの思想と運動―新史料al-Rūḥ紙の分析を介して―」

発表者      私市 正年 (上智大学総合グローバル学部教授

司会者      松田 俊道 (中央大学文学部教授

発表時間 
   15:20~16:20