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philosophia 哲学関連リンク集――監修 : 土橋茂樹+中村昇+Others

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資料検索  哲学・人文リソース集  学会・研究機関  おすすめベージ  個人ページNEW !    学内リンクNEW !


資料検索
GeNii:NII学術コンテンツ・ポータル――国立情報学研究所(NII)提供。国内外の学術情報資源と連携した、総合検索サイト。文献資料(電子ジャーナル)、図書、研究機関など研究資源情報が検索できます。NACSIS WebcatWebcat Plusなどもここに統合されています。

NACSIS Webcat――全国の大学図書館等が所蔵する図書・雑誌の総合目録データベースです。書誌情報を調べたい時にも非常に便利です。また、雑誌論文などは、所在をNACSIS Webcatで調べ、中央図書館のレファレンスで文献複写の申し込みをすれば、2-3週間で論文コピーが入手できます。国立情報学研究所(NII)提供。

Webcat Plus――和書のスーパーサーチ。明治期以前から最新の図書まで、「連想検索機能」と「一致検索」によって、関連書を含めて一括して検索することができます。国立情報学研究所(NII)提供。

COPAC――イギリスの主要な図書館の蔵書を一挙に検索できます。著者検索の場合は、名前(イニシャルでOK)・スペース・姓の順で入力し、名と姓の間にコンマを入れないこと。メールアドレスを通知すれば無料で検索結果が届きます。

Library of Congress――COPACのアメリカ版。米議会図書館の所蔵図書が検索できます。著者名は、姓・スペース・名前の順で入力。検索結果はやはりメールでダウンロードできます。

Bibliothèque nationale de France――フランス国立図書館のサイト。フランス文献検索や、書誌情報の調査に。

Die Deutsche Bibliothek[リンク調査中]――ドイツ文献検索・書誌情報調査に。ドイツ国内図書館へのリンクがあります。

国内の大学図書館 WWWサーバ――日本国内の各大学図書館へのリンク集

国立国会図書館――国内出版物を網羅的に所蔵。書誌情報を調べる時にも便利です。

国立国会図書館関西館アジア情報室――国立国会図書館関西館10/7開館。アジア言語OPAC→下記にアクセスしてください。

国立国会図書館アジア言語OPAC――「中国語資料は漢字形、日本語カナ読み、ピンイン読みで検索できます」「漢字形は日本漢字、簡体字、繁体字のいずれの字体を入力してもヒットします」「朝鮮語資料はハングルで検索できます。書名・著編者に漢字が含まれていれば漢字でも検索できます」 

中央大学蔵書検索(CHOIS OPAC)――Chuo Online Information System中央大学所蔵の図書・資料が検索できます。2006年3月25日から新画面となりました。
(携帯電話用)
http://www2.chuo-u.ac.jp/library/k/

中央大学図書館リンク集――学術情報検索システム・主な図書館・図書雑誌情報・主題別リンク・機関探訪・サーチエンジンなど

中央大学図書館のデータベース検索――中央大学図書館が提供している、雑誌記事目次情報、電子ジャーナル、図書情報などへリンクしています。
   ピックアップ
JSTOR――JSTORは、電子化された学術雑誌のバックナンバーを提供するデータベースで、現在学内LAN に接続したPCから、Mathematics & Statistics Collectionなど4コレクションを利用できます。人文科学を中心に15分野119タイトルの<多分野収録コレクションが利用できます。その中には<哲学>も含まれています。(中村昇)
論文統合検索(学内限定) : 複数の文献データベース、電子ジャーナル、論文などを一括して検索できる統合(横断)検索システム
論文情報ナビゲータCiNii(サイニイ) : 国立情報学研究所(NII)が提供する論文情報ナビゲータ。大学紀要や、学術雑誌などを検索し、論文の引用情報をたどるほか、本文を参照できる場合もあります。
電子ジャーナル検索A-to-Z(学内限定) : 洋雑誌が中心で、フルテキストが提供されている電子ジャーナルタイトルを収録。コンテンツのみ、アブストラクトのみ収録されているタイトルについては、掲載していません。
ジャパンナレッジ(学内限定) : 「日本大百科全書」「日本歴史地名大系」「現代用語の基礎知識」「情報・知識imidas」などの各種事典・辞典の横断検索と全文閲覧。また「東洋文庫」の全文閲覧もできます。
日国オンライン(学内限定) : 「日本国語大辞典 第2版」(小学館、全13巻)のWeb版。

上智大学図書館――中世思想関係の文献が豊富。原題で検索すると、訳書も出てきます。

首都大学東京図書情報センター――中央大学図書館との相互協力により、中央大学専任教職員・大学院生の利用が可能に。

東京外国語大学付属図書館――東京都立大学図書館と同じく、相互協力により、中央大学専任教職員・大学院生の利用が可能に。

日本図書コード管理センターの出版者検索――ISBNの出版者記号または出版者名、出版者名のヨミガナから出版者情報を検索、各社のホームページへリンクがはられています。
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哲学・人文関係のリソース集――(データ・ペース・紀要などの総目次へジャンプ)
アリアドネ(ARIADNE)――なにはともあれ、まずここから、といった感じの百貨店的リソース集。内外の人文関係のサイトをカテゴリ別に網羅しています。

国立情報学研究所 学協会情報発信サービス――国立情報学研究所(NII)が、WWWサーバを通して学協会等の学術研究情報を収集・提供しています。専門分野別に検索できます。

哲学/倫理学/宗教学関係国内リンク集――永崎研宣氏作成。国内の主要サイト情報研究機関やデータベースの検索ができます。

国内人文系研究機関WWWページリスト――後藤斉氏作成。分野別に研究機関を一覧できます。

人文科学系哲学・現代思想――時計台ネット洋の東西をとわない哲学・思想のリンク集。ドゥルーズ、フーコー、デリダ、ラカンから、日本の研究者まで多彩。

分析哲学リンク集[リンク調査中]――雑誌・研究機関のみならず、哲学者・論理学者、国内外の研究者(アルファベット順!)、書店・出版社まで網羅した膨大な分析哲学系リンク集

日本思想史関係リンク集――東北大学文学部日本思想史研究室提供

宗教関連学会――リンク集ではありませんが、日本の宗教関連学会が一覧できます。

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哲学・人文関係のデータ・ペース・紀要などの総目次

TLGhome page――TLG=Thesaurus Linguae Graecae 全文ギリシア語文献の電子ライブラリー。オンラインではデモしか見られません。
→哲学共同研究室でCD-ROM版を利用できます。

The Perseus Project――ギリシア語文献の電子ライブラリー。TLGに較べ、所収文献数ははるかに劣るが、所収されている限り、オンラインで全文見ることができます。なおかつ、Liddell & Scott希英辞典とリンクし、各語の文法上の分析や用例統計まで備わっています。
→哲学共同研究室でCD-ROM版を利用できます。

Project Gutenberg――文学から哲学まで、網羅的な電子アーカイヴ。

Stanford Encyclopedia of Philosophy――スタンフォード大学の哲学百科事典。現存する著名な哲学者が、歴史上の哲学者や哲学用語について執筆しています。

京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター――『東洋学文献類目』を検索することができます。また、広報誌『漢字と情報』を閲覧できます。

全国漢籍データベース――全国漢籍データベース協議会作成。著者名・書名ばかりでなく子目からも検索することができます。(幹事機関のひとつ京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センターが運用)。

東洋文化研究所所蔵漢籍目録データベース――東京大学東洋文化研究所所蔵の漢籍約5万点の目録データベースです。

東京大学史料編纂所――「古文書フルテキスト・データベース」

国立公文書館――太政類典、公文録、公文類聚などの検索が可能

国文学研究資料館データベース

道気社――「東洋学研究者のための電脳四宝」

大正新脩大蔵経――テキスト・データベース

『哲学』 目次――日本哲学会『哲学』の2001年以降の号数をクリックすると、収録論文題目を見ることができます。

『哲学雑誌』 目次――哲学会(東京大学)の『哲学雑誌』の収録論文題目を見ることができます。(現在のところ最新号と、バックナンバーは直前号)

『倫理学年報』 目次――日本倫理学会『倫理学年報』総目次

『中世思想研究』 目次――『中世思想研究』(中世哲学会)の第38号以降の号数をクリックすると、その号の収録論文や書評等の題目を見ることができます。また、第1号から第30号までの目次はPDFファイルで見ることができます。

『エイコーン 東方キリスト教研究』目次一覧――創刊号からの目次。宗教や思想だけでなく、イコンに興味ある人向けの関連記事もある。なお、現在本誌は、2001年に発足した「東方キリスト教学会」の公式の学会誌となっている。

『現象学年報』 目次――『現象学年報』(日本現象学会)の最新号および過去(前号)の目次が閲覧できます。

『科学哲学』 目次――『科学哲学』(日本科学哲学会)の総目次が閲覧できます。

『日本中国学会報』――『日本中国学会報』(日本中国学会)の論文目録が閲覧できます。

『東方学報』――『東方学報』(京都大学人文科学研究所紀要)の総目次が閲覧できます。

思想――思想のバックナンバーの目次が閲覧できます。

『現代思想』――目次の一部が閲覧できます。
David Hume : Works』――中央大学図書館所蔵のデイヴィド・ヒュームの著作の中から、書簡が電子化されました。
ベンサムコレクションとブルーム書簡の ホームページ――中央大学図書館所蔵
『中央大学文学部紀要 哲学科』――『中央大学文学部紀要 哲学科』の総目次と、著者別論文リストが閲覧できます。
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学会・研究機関
日本哲学会 日本生命倫理学会
日本倫理学会 日本認知科学会
中世哲学会    *
日本西洋古典学会 新プラトン主義協会
日本現象学会  カント研究会
日本科学哲学会 スピノザ協会
科学基礎論学会 ライプニッツ研究会
日本イギリス哲学会 日本ライプニッツ協会
日仏哲学会 日本フィヒテ協会
西日本哲学会 日本シェリング協会
実存思想協会 日本ヘーゲル学会
日本宗教学会 日本ショーペンハウアー協会
美学会 キェルケゴール協会
表象文化論学会 メルロ=ポンティ・サークル
   * ハイデガー・フォーラム
日本中国学会 ハイデガー研究会
東方学会 雑誌『フッサール研究』 / (フッサール研究会)
日本印度学仏教学会 日本サルトル学会
日本道教学会 レヴィナス研究会
日本思想史学会 日本ホワイトヘッド・プロセス学会
国際日本文化研究センター 日本ポパー哲学研究会
京都大学人文科学研究所 ラッセル研究者と愛好家のためのホームページ
   *    *
首都大学東京哲学分野/東京都立大学哲学会  西田哲学会
東北大学文学部哲学・倫理学合同研究室     * 
東北哲学会 東方キリスト教学会
大阪大学中国哲学研究室 教父研究会
懐徳堂記念会 ギリシャ哲学セミナー
哲学会 ギリシア哲学研究会
京都哲學會    *
京大中世哲学研究会 多摩哲学会
京都ユダヤ思想学会

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おすすめページ
環境倫理・環境思想ポータルサイト――環境思想に関心がある人向けの情報サイト。おすすめの文献が紹介されており、初学者に便利。(寺本剛)NEW !
Welcome to the World of Process Reality――ホワイトヘッドの哲学について非常に熱い「熱弁」がふるわれています。難解なホワイトヘッドについて、非常に分かりやすく(しかし、レベルは落としていない!)、熱がこもった解説は必読です。初学者にふさわしい日本語参考文献が少ないホワイトヘッドですが、あなたもまずはこの「熱弁」から!(佐藤陽祐)NEW !
Internet Encyclopedia of Philosophy―― テネシー大学のJames Fieserさんが編集した事典です。(中村昇)
PhilPapers――サイトの名のとおり、哲学の論文のデータベースが主体ですが、哲学研究者によるサイトだけあって関連文献などの検索がしっかりしています。ディスカッションフォーラムなどもついています。(山田雅大)

Google Scholar――Googleが運営する学術論文、著書の言語を問わない網羅的データベースです。ダウンロードできるものはリンクつきで出てきます(実際にダウンロードできるかは、JSTORのように、中大の図書館が購読しているかによりますが)。(山田雅大)

The Center for Process Studies――アメリカのクレアモント大学(カリフォルニア州)に付設されている、世界でただひとつのA.N.ホワイトヘッドの研究センター。ホワイトヘッドに関する文献は、すべてそろっている。ちなみに、クレアモント大学は、50年以上前に、鈴木大拙が二学期間講義したところ。(中村昇)

WEB 懐徳堂――江戸時代大坂の漢学塾「懐徳堂」に関するサイト。所蔵文献のデータベース化を進めている。所蔵漢籍目録も掲載。そのほかにも見どころ満載。(岸田知子)

Project Archelogos――オンラインで閲覧できるデータベースとしてつくられた、アリストテレスとプラトンのコメンタリです。データベースは二つの部分からなります。
(1)議論の分析:ワープロソフトのアウトライン機能のようなかたちで、議論や命題を階層構造化することによって、議論・命題相互の論理的関係を視覚的に理解できるようにつくられています。 一番上の見出しが結論命題で、その下の見出しにはそれをサポートする命題が続きます。どの深さまでサポート命題を表示するかも自由に決められるので、議論の議論の大枠をつかむのに便利です。また、(2)様々な解釈が可能な箇所については、その解釈史上の諸見解がAlternative Interpretationsとしてまとめられています。コメンタリの執筆者の注もここにあります。プロジェクトの監修者はTheodore Scaltsas教授です。(松江)

現在公開中のコメンタリは下記のとおり。
アリストテレス

『形而上学』(第VII巻)‐Robert Heinaman著
『ニコマコス倫理学』(第I-II巻)‐Paula Gottlieb著
『生成消滅論』‐Theodore Scaltsas著
『弁論術』(第III巻)‐ George Kennedy著

プラトン

『カルミデス』‐Hugh Benson著
『ゴルギアス』‐Robin Waterfield著
『リュシス』‐David Robinson & Fritz-Gregor Herrman著
『テアイテトス』‐Timothy Chappel著

Marc Cohen's HomePage――University of Washington のSheldon Marc Cohen教授のHP。Cohen教授による過去の論文のほか、講義ノートやレジュメなどが公開されています。公開中の論文は、残念なことに2本だけです。が、講義ノートの内容は「古代哲学史」(タレスからアリストテレスまで)、「論理学」(現代論理学です)、「アリストテレスの哲学」など多岐に渡り、読みごたえがあります(大半がpdf形式でダウンロー ド可能)。難解な理論もすっきりと説明されていて、哲学史や論理学のよい勉強になります。 また、リーディングリストやリンク集も充実しており、役に立ちます。(松江)

マックでギリシア語――群馬県立女子大学の北野雅弘氏作成。マックによってギリシア語リソースをどれだけ駆使できるか、懇切丁寧に教えてくれる。ペルセウス活用法も大いに役立つ。(土橋)

英語例文データベース――国際化の今日、場合によっては英語でメールの返事を書かなくちゃならないこともあるでしょう。そういう時、ここを見ると、たくさんの文例が載っていて便利です。(土橋)

Polilogos哲学リソースサイト――中山元氏作成。今が旬といった感じの新鮮な哲学・思想関係情報を提供してくれます。(土橋)

京都大学科学哲学科学史研究室――科学者や哲学者の似顔絵つきの紹介コーナーで、科学史や科学哲学の基礎知識をふやそう。(中村)

Philosophy of Science and Other Entertainment!――内井惣七先生(京都大学名誉教授)のサイト。(中村)

フッサール・データベース――フッサール研究文献を網羅。英語・日本語両バージョンあり。(岡山・寺本) フッサール研究者のやさしさがうれしいです。(稲葉)

EpistemeLinks――Philosophy Resources on the Internet。カテゴリ別・哲学者別に検索できます。 (稲葉)

ベルクソン関連ページ――若手のベルクソン研究者による日本で最強のベルクソン関係のホーム・ページ。おそるべき充実度のベルクソン関連書誌を刮目して見るべし!(中村)

漢字文献情報処理研究会――(JAET)『電脳国文学』『電脳中国学』を刊行しています。(須佐)

国立国会図書館蔵書検索・申込システム――学内にない文献のコピーを入手する方法に関するもので、中央図書館のレファランス・ルームを利用することもできますが、今年からは国会図書館の文献コピーをインターネットで依頼することができるようになっています。登録を済ませておけば、自宅のパソコンから書誌情報を入力するだけで入手できます。
私の先日の経験では、月曜に依頼したものが、同じ週の土曜日に手許にとどきました。国会図書館は洋雑誌はかなり多数収蔵しています。
(渡邊博)

Cogprints――このオンライン・アーカイヴは多数の哲学論文を収めていて利用価値があります。philosophy of mindの論文が豊富です。(渡邊博)

研究者人材データベース――全国の大学の研究者の公募状況が、一目でわかります。哲学の教員になるのは、本当に大変な状況ですが、応募しなければ始まりません。就職できるかどうか悩む前に、ここで探して、とにかくどんどん応募しましょう。(中村昇))



個人ページ
土橋茂樹ホームページ――講義情報やゼミ情報、講義・ゼミ関係専用の掲示板などをご利用の方は、HPから「土橋研究室」へお入りください。

中村昇ホームページ――哲学病ではなく、限りなく本当の病気に近い人のHP。一応先生。内容はいろいろ。講義情報やゼミ情報もないことはない。「面白い」という人もたまにはいる。年齢制限なし。年齢持ってれば入れます。

漢語百題――岸田知子教授の漢語にまつわるコラム。第100回を迎えましたが、ご好評にこたえて、再スタート!ご愛読いただいた1-100は現在リニューアル中です。しばらくお待ちください。NEW !

山田雅大(クレアモント大学院大学)――2011年度中央大学文学研究科哲学専攻セミナー「生命の存在は多元宇宙論の根拠となるか」ゲストスピーカー(レジュメを収録)、2010年度中央大学文学研究科哲学専攻セミナー「言語哲学について」ゲストスピーカー、2009年度前期中央大学文学部(客員/兼任)、2009年度中央大学人文科学研究所公開研究会講師、2008年度中央大学文学研究科哲学専攻セミナー「最近の分析哲学について」ゲストスピーカー。

尾形弘紀――[工事中]

日本語と辞書ホームページ――高橋忠彦&高橋久子(東京学芸大学)のホームページ。古辞書研究会や宋代茶文化研究会へのリンクがあります。

京都異界・境界の旅――竹生島→安曇川→嵐山→宇治→石山寺(2002年3月27〜29日)、写真紀行。Photo : 土屋裕史

学内リンク
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