2019年度 卒業論文口述試験日

社会学・社会情報学専攻の卒業論文口述試験日が決定しました。

2020年1月25日(土)です。午前9時20分から夕方までの間を予定しています。

各自の試験時間の割り当て等の詳細は、卒業論文提出後に決定し、お知らせします。

(1)各自、1月25日の予定を終日空けておいてください。

(2)試験当日には、自分用に卒業論文のコピーを、必ず持参してください。

卒業論文の単位取得のためには、口述試験を受けることが

義務づけられています。当日欠席することがないように、

今から準備しておいてください。なお、口述試験に遅刻すると不合格になる場合があります。特に注意すること。

以上

社会学・社会情報学専攻 2019年度卒業論文題目届について

・今年度「卒業論文題目届」を下記の通り配布します。

配布期間 : 2019年9月30日(月)~

配布方法 : C plusからダウンロード(社会学・社会情報学研究室でも配布)

→「卒業論文題目届」をクリックしてください。

題目は必ず指導教員に確認の上、各研究室に提出してください。

 題目届の提出がない場合は、卒論提出と口述試験を放棄したものとみなしますので注意してください。

・題目届の提出期間 2019年10月14日 (月) ~ 19日 (土)

(平日の受取は17:00まで、19日(土)の受取は12:00まで。時間厳守のこと。)

・「卒業論文題目届」の提出先は、社会学の学生は社会学研究室に、

社会情報学の学生は社会情報学研究室です。

・「卒業論文題目届」の提出にあたっては、(研究室用)と(学生用控)の両方に

必要事項を記入し、切り離さずに研究室に提出してください。

・(学生用控)は、各自が卒論を提出する時まで保管しておいてください。

・題目を変更した場合は、卒業論文提出時に、社会学の学生は社会学研究室に、

社会情報学の学生は社会情報学研究室に「題目変更届」を提出してください。

・「題目変更届」については後日周知します。

以上

研究室内所蔵資料一覧

こちらの資料は、研究室内で受入処理をおこなっている資料です。
閲覧と複写ができます。 研究室にはこれらの資料以外にも受入を継続的に行っている資料があります。研究室に一覧が掲示してあります。

書名(1) 書名(2) 編著者    出版者    出版年  (著者名 abc 順)

ライフサイクルからライフコースへ 日本社会学会会長 森岡晴美 中央大学文学部社会学会  1989

国立歴史民俗博物館研究報告 第207集  国立歴史民俗博物館 [編]| 国立歴史民俗博物館  2018

”境界領域”のフィールドワーク ”惑星社会の諸問題”に応答するために  新原 道信編 中央大学出版部 2014

松葉ゆかりのライフヒストリー 戦後日本<トランスジェンダー>社会史Ⅳ 杉浦 郁子編 戦後日本<トランスジェンダー>社会史研究会 2001

広がる統計数理の世界 統計数理研究所の活動   1994

参加による自治と創造 : 新・地域社会論  内田和浩 日本経済評論社 2019

白門 不老門  那須宗一追悼文集 横山 実  1991