【10/28(土)】 ゼミ対抗スポーツ大会開催!

2017スポ大ポスター
毎年恒例のスポーツ大会を開催します!
今年はゼミ情報交換会もあわせて行います!
ゼミ生と仲を深める絶好のチャンスです!
皆さん奮ってご参加ください!

♢日時:10月28日(土) 9:30~17:00

♢場所:多摩キャンパス第二体育館 アリーナバレーボールコート&ヒルトップ

♢種目:バレーボール

♢参加対象:経済学部ゼミ生2,3,4年生

♢申込方法:こちらのリンクから!

♢申込期限:10/11(水)

2017年度前期総会開催の報告

4月27日(木)のお昼休みに、2017年度前期総会を開催いたしました。

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前期総会では、以下の議題・報告を行いました!

【議題】
1.2017年度経ゼミ連役員について
2.2017年度経ゼミ連年間行事予定について
3.2017年度決算報告
4.2017年度予算案
5.会計監査ゼミの選出

【報告】
1.入ゼミガイダンスについて
2.経済学部プレゼンテーション大会について
3.インター大会について
4.インナー大会について

議題は全て承認されました。
会計監査ゼミは阿部ゼミに決定いたしました。

2017 4月27日 前期総会_170428_0018

多くのゼミの皆さまに出席していただきました。
ご協力ありがとうございました。

2016年度企画紹介

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4月

  • 前期総会

ゼミ総会とは

  • 前期ゼミ訪問

ゼミ訪問とは

5月

  • 入ゼミガイダンス

入ゼミガイダンスとは

6月

  • インター大会予選

インター大会とは

  • インナー大会予選

インナー大会とは

9月

  • 後期総会
  • 後期ゼミ訪問

10月

  • インナー大会本選
  • 講演会

【10/14(金) 5限】経ゼミ連主催プレゼンテーション講習会【参加申込不要】

11月

  • ゼミ対抗スポーツ大会

【11/19(土) 】ゼミ対抗スポーツ大会【エントリー期限10/28(金)】

  • 中央大学経済学部プレゼンテーション大会

http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/blog/keizemi/2016/10/09/84

12月

  • インター大会本選

中央大学経済学部ゼミナール連合会:規約

中央大学経済学部ゼミナール連合会会則

本会則は、中央大学経済学部ゼミナール連合会の円滑な活動のため、以下のとおり定めるものとする。

第1章 名称及び所在地
(名称)
第1条 本会は中央大学経済学部ゼミナール連合会と称する。
(所在地)
第2条 本会の本部は東京都八王子市東中野742-1 中央大学多摩キャンパス経済学部棟におく。

第2章 目的及び活動
(目的)
第3条 本会はゼミナールの研究活動を通じ学術の向上、人格の陶冶並びにゼミナール相互間の親睦を図り、併せて経済学部の教育に寄与することを目的とする。
(活動)
第4条 本会はこの目的達成の為に、以下の活動を行う。
一 経済学部でのゼミナール活動の振興
二 講演会、討論会の開催
三 研究発表会の開催
四 機関誌の発行
五 経済学部の研究活動への協力、全学的行事への参加、協力
六 学習研究活動の整備拡充
七 他学部、他大学のゼミナールやゼミナール連合会等との交流
八 その他本会の目的達成のために必要な活動


第3章 組織

(構成)
第5条 本会は中央大学経済学部の各ゼミナールを以って構成される。
第6条 本会の会員は、本会則第10条に定める通り、本会員と準会員から構成される。
第7条 本会は会長をおき、顧問を選出することができる。
(会長)
第8条 本会の会長は、経済学部長とする。※学部長の了解が必要
(顧問)
第9条 本会の顧問は、経済学部専任教員及び常任役員経験者の中から選出する。
(本会員および準会員)
第10条 中央大学経済学部に所属し、2以上のゼミナールに所属する学生を本会の本会員とする。
第11条 第10条に定める本会員の他、経済学部に所属する全ての学生は、中央大学経済学部に入学した時点で本会の準会員とする。
(担当者の設置)
第12条 各ゼミナールは1名以上の本会担当者をおき、その氏名及び連絡先について、速やかに常任役員会へ提出しなくてはならない。

第4章 機関
第13条 本会は以下の機関をおく。
一 総会
二 常任役員会
三 特別委員会

第5章 総会
(総会の概要)
第14条 本会の最高意思決定機関として総会をおく。総会は年2回招集することとし、4月及び11月を目途に開催する。ただし、必要ある場合には、臨時総会を招集することができる。
(構成及び議決権)
第15条 総会は、各ゼミナールの2年次及び3年次の本会員各1名を以って構成する。議決権は2年次及び3年次の各ゼミナールにつき1票を有するものとする。
(臨時総会の招集)
第16条 臨時総会は議決権の総数の3分の1以上の要求があった場合、もしくは常任役員会が必要と認めた場合、常任役員会は直ちに召集し開催しなければならない。
(成立条件)
第17条 総会は議決権の総数の3分の2以上の出席により成立する。なお、委任状は出席数に加算される。但し、その数が出席数の3分の1以上であってはならない。
(議長)
第18条 総会及び臨時総会の議長は原則として常任役員がこれにあたる。
(審議事項)
第19条 総会及び臨時総会は以下の事項を審議する。
一 基本理念、活動方針、年間活動計画及び一般活動報告等
二 予算、決算報告、会計監査報告
三 常任役員の選出及び罷免
四 監査を行うゼミナールの選出
五 会則改正
六 臨時総会招集に際して要求された事項
七 その他常任役員会が必要と認める事項
(議決)
第20条 総会の議事の承認は議決権を有する出席者数の過半数を以って決定する。なお、委任状は議決権を有しない。
第21条 総会で承認された事項は、速やかに本会員及び準会員に公告されなければならない。

第6章 常任役員会
(常任役員会)
第22条 常任役員会は、第4条に定める諸活動を組織化する。
(常任役員会の構成)
第23条 常任役員会は常任役員から構成する。常任役員会は、代表1名、副代表1名、会計担当者1名以上をおく。選出は常任役員による互選とする。
(常任役員の任期)
第24条 常任役員の任期は12月1日から11月30日までの一年間とする。
(選出方法)
第25条 常任役員は立候補した本会員または、推薦を受けた本会員の中から選出する。
2.但し、前項の規定にかかわらず、特別な事情がある場合は準会員から選出することができる。
3.常任役員の承認は、総会において議決権の総数の過半数で決定する。
(役職の役割)
第26条 代表は本会を代表し、会務を統括し、総会を招集する。副代表はその補佐を行う。その他の常任役員は役職に応じた職務を遂行する。
(選出の制約)
第27条 常任役員は各ゼミナールより3人以上選出することを認めない。但し、特別な事情がある場合、総会において、その点を明示して承認された場合はその限りではない。
(常任役員定例会)
第28条 常任役員定例会は、第24条に定める常任役員の3分の2以上を以って成立する。
第29条 常任役員定例会は、代表が必要に応じて並びに常任役員の3分の1以上の要求があった場合、代表がこれを召集し、開催しなければならない。
(欠員の補充)
第30条 常任役員に欠員が生じた場合、速やかに補充選出しなければならない。補充選出役員の任期は、前職役員の残任期間とする。
(常任役員の罷免)
第31条 常任役員から役員の罷免の提案がなされた場合、代表は直ちに常任役員定例会を開き、罷免の審議を行わなければならない。罷免は常任役員総数の3分の2以上を以ってこれを決める。

(部局の構成)
第32条 常任役員会は必要に応じて渉外局や企画局等の部局をおくことができる。また、常任役員会は常任役員から局長を選出することができる。
(局員の選出)
第33条 局長は、本会員及び準会員の中から局員を選出することができる。なお、局員は常任役員会で承認されなければならない。
(局員の承認)
第34条 局員の承認は事前または事後の総会での報告を経なければならない。
(局員の制約)
第35条 常任役員でない局員は常任役員定例会に参加し、発言することができる。但し、常任役員定例会における議決権は有さない。
(任期)
第36条 局長並びに局員の任期は1年とする。但し再任は防げない。
(資料の保存)
第37条 本会に関わる会計帳簿等会計監査資料を除く、資料の保存期間は最低3年間とする。

第7章 特別委員会
(特別委員会の目的)
第38条 本会は経済学部プレゼンテーション大会等において、常任役員以外による実行委員が必要な場合等に、本会の中に特別委員会を設置することができる。但し、特別委員会は常任役員会のもとにおき、設置の事前または事後に総会の承認を経なければならない。
(構成)
第39条 特別委員会は、代表1名、副代表1名、会計担当者1名、その他役職者をおくことができる。選出は特別委員会委員による互選とする。
(期間)
第40条 特別委員会の設置期間は企画の準備開始から実施を経て、終了後、引継ぎを終えるまでとする。企画終了後、総会に委員会活動の報告をし、引き継ぎ業務を終え、速やかに解散することとする。
(本会と代表及び役職者との関係)
第41条 特別委員会の代表及び役職者は、特別委員会が設置されてから解散までの間、本会の常任役員を兼務する。
(会計)
第42条 特別委員会内の会計は、常任役員会の会計担当者が特別委員会に参加して行う。
(委員の資格)
第43条 特別委員会は、常任役員会の構成員とは別に、本会の本会員または準会員から委員を集めることができる。
(義務)
第44条 特別委員会は常任役員会の求めに応じて、その活動経過を報告する義務をもつ。
(顧問)
第45条 特別委員会は顧問をおくことができ、必要に応じて顧問に相談することができる。

第8章 会計
(予算)
第46条 常任役員会は当該年度の予算を作成し、総会に提出し、承認を得なければならない。なお、会計基準は別に定める。
(活動)
第47条 本会の会計活動は、常任役員会の会計担当者が行う。
(会計年度)
第48条 本会の会計年度は4月1日から翌年3月31日までとする。また、4月1日から9月30日までを前期、10月1日から翌年3月31日までを後期とする。
(収入)
第49条 本会の収入は大学補助金等とする。
(監査)
第50条 本会の会計は、別に設けた監査規則並びに監査基準に従い、監査を受ける。
(中間決算)
第51条 常任役員会は前期会計期間終了後に中間決算報告書を作成し、後期総会で報告しなくてはならない。
(本決算)
第52条 常任役員会は、当該年度の決算報告書を作成し、翌年度の前期総会に提出しなければならない。当該年度の会計書類は、本会員並びに準会員、経済学部の専任教職員の自由な閲覧に供される。
(会計の是正)
第53条 会計監査によって常任役員の会計活動が適正でないとの指摘がなされたとき、常任役員会は適切な是正措置を講じ、総会に報告しなければならない。
(公告)
第54条 総会で報告、承認された中間決算、中間監査並びに本決算、期末監査の内容は速やかに本会員及び準会員に公告されなければならない。
(帳簿の保存)
第55条 会計帳簿等会計監査資料の保存期間は、会長及び経済学部事務室と協議して決定する。※会長並びに事務室の了解を得る。

第9章 改正
(改正条件)
第56条 本会の会則並びに監査基準、会計基準、費用勘定項目等は、常任役員会における3分の2以上の賛成による議決を経た後、総会において議決権の総数の3分の2以上の賛成によって改正することができる。

附則
第1条 本会則は昭和35年6月20日より発効する。

第2条 本会則は平成27年4月1日より施行される。

中央大学経済学部ゼミナール連合会について

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私たち中央大学経済学部ゼミナール連合会、通称・経ゼミ連はどういった団体なのか、どんな活動をしているのかをご説明します。
まず、経ゼミ連役員は全員が中央大学経済学部生で構成されています。
サークルや部活のような団体ではなく、どちらかというと中高での生徒会や委員会に似た団体です。

◇活動理念

ゼミナール同士の交流機会を創出し、研究活動を活性化させる。

私たちは活動理念のもとに経済学部ゼミの交流と研究をよりよいものにするため、
様々な企画を考案し運営しています。
その代表的な企画では「経済学部プレゼンテーション大会」という
ゼミ対抗の研究発表大会を運営しています。
ゼミ同士が1年間の研究成果を発表し、競い合い、
様々な刺激を受けながら「知の交流」を目指します。

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また「ゼミ対抗スポーツ大会」「交流会」を企画し、学習面だけでないスポーツやレクリエーションでの交流を図っています。

またゼミの雰囲気、活動をわかりやすく伝え、1,2年生とゼミ生が交流できるように
「入ゼミガイダンス」を企画し、大学事務室と協力しながら
ゼミへの関心を高める紹介活動をしています。

こうした企画の運営のために、週1回の定例会をはじめとして、
可能な時に役員が集まってお昼を食べながら話し合いを行っています。
私たちは7618教室でほぼ毎日活動しています。

◆活動役職・役員紹介

ゼミ連には5つの役職から構成されています。
この5つの役職が1つ1つの企画に携わり、ゼミ活動の活性化に尽力します。
多種多様な個性的なメンバーが毎年集まります。

 

◇規約・会則

当団体が定めている規約・会則です。

中央大学経済学部ゼミナール連合会:規約

ゼミナール連合会役員を募集中!
(経済学部生のみ)

企画・運営に興味のある方、学生生活で何かを成し遂げたい方、
ゼミ生、先生、他大学学生など多くの人と関わりたい方は
ぜひ7618教室へお越しください!
一緒にゼミナール活動、経済学部全体を盛り上げましょう!!